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落語家と行く なにわ探検クルーズ

2019年12月28日

戦国時代までの大阪は、低湿地だったところがほとんどです。

秀吉が天下統一を達成すると、この地を人の住める町へと造営します。

水路を掘らせ、水はけをよくし、掘り上げた土で周囲を土盛りさせ現在の町の原型が出来ました。

江戸時代には更に水路の造営が進み、舟の行き交う大商業都市として発展します。

そして大阪は、八百八橋といわれるほどのたくさんの橋が架けられています。

 

上のパンフレットは、一本松海運の運行する「落語家と行くなにわ探検クルーズ」のものです。

ガラス張りの天井や昇降できる客室平たい船でいくつもの低い名橋をくぐります。

定員40名、約90分の船旅です。

 

上方の若手落語家さんによる小噺や余芸をまじえての軽妙な案内で普段とは違う大阪を眺めることができます。

 

http://ipponmatsu.myhp.net/schedule/index.html

 

 

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