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火星のスフィンクス

2019年12月30日

上記の映像はNASAの火星探査車ローバーが撮影したスフィンクスに酷似した写真です。

宇宙ジャーナリストであるジョー・ホワイトさんは、火星探査車ローバーが撮影した何百ものNASAの写真を調べた後、これは古代火星人の造営したスフィンクスだと主張しています。

 

ギザに一体あるスフィンクスの顔とは似ていないですが、ギザのスフィンクスは頭の部分だけ新しく、後から付け替えられていることが分かっています。

 

人気ブログ「伊勢白山道」さんの説によると、

 

現在の人類は火星からの移住者であること。

火星の末期は2発の量子爆弾により焼土し、生物の住めない星と化したこと。

かつての火星は、高度の文明があり、地球のように水をたたえた緑豊かな美しい星であったこと。

火星の危険を察知した一部の特権階級が長期年月にわたって計画的に地球に移住したこと。

火星には、仁徳天皇陵の100倍規模の同型物が残存していること。

他にもピラミッド、スフィンクスなども存在していること。

火星の文明は、日本の天皇を中心とする文明と金融界を牛耳る石工組合の勢力に引き継がれていること。

現在の月は、かつて火星の月であったこと。

火星の焼土とともに水も蒸発し、氷の塊となって宇宙空間を浮遊し、地球に運ばれたこと。

ギザのスフィンクスは近い将来、耳部分の後部にある内部へ入れる扉が発見されること。

スフィンクスの内部には超合金製の浮遊物体があり、日本語に酷似した文字も発見されること。

この発見で現在の歴史の通説が根本から覆ること。

 

などなど。

 

これらのトンデモ話は、オカルトとか陰謀論から現在は抜け出せないのですが、

過去の歴史からも証明できるように、事実は小説より奇なりなのです。

「かもしれない」と考え、全面否定しないことが大切だと思います。

 

ご興味のある方はぜひご覧ください。

https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

 

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