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コロナ・ショックはつくられた

2020年5月10日

世界恐慌について素朴な疑問を持ったことはないでしょうか。

 

1929年に株価の暴落が起きました。

そして、今回はコロナ恐慌によって株価の大暴落が始まっています。

 

一般投資家にとっては、投資マネーが一挙になくなってしまうわけです。

 

コロナ騒動が起きたから仕方がないのでしょうか。

コロナ騒動は不可抗力なのでしょうか。

 

膨れ上がった市場にあったお金はどこへ消えたのでしょうか。

 

 

 

1929年の世界恐慌も同様で、ほとんどの投資家は損をし、その分誰かが大儲けした事実があるそうです。

2007年~リーマン・ショック時も同様です。

 

ねんごろに膨れ上がった株式市場から根こそぎマネーを刈り取りたいヘッジファンドが故意にコロナ騒動を作り上げたらどうでしょうか。

日本では絶対あってはいけない違反行為ですが、海外には悪事をビジネスとしてやってのけ、決して御用にならない存在があるとしたらどうでしょうか。

 

ウイルスだけではなりません。

戦前からすでに実用化されている人工地震なんかも。

 

もう、純粋無垢な一般投資家はひとたまりもありません。

カモネギになります。

 

空想が飛びすぎでしょうか。

 

古き良き時代の日本の投資家は、投資は善意で行っていたのだと思います。

育てたい企業に投資をするという善意です。

 

ところが、外国のヘッジファンドは違います。

空売りをしてから、あらかじめ作っておいた「下がる原因」を実行します。

 

空売りの後は安値で買った優良企業株が手に入っています。

これぞ悪魔の所業なのでは。

 

 

今回のコロナ恐慌で大儲けをしたヘッジファンドがコロナ騒動の真犯人とお友達なのか。

そして、大恐慌のあとは決まって戦争なのでしょうか。

このような素朴な疑問が湧きました。

 

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