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日本に無駄なことは起きない

2020年6月19日

 

元警視庁通訳捜査官で外国人犯罪対策講師の、坂東忠信さんの動画を紹介いたします。

 

古代から日本は隣国との関わりの中で難を持ち込まれてきたことが、歴史を学ぶときに改めてわかります。

学校では習わないだけです。

 

そして、その隣国からの難は今、歴史上においてもかなり深刻な状態になっているのではないでしょうか。

 

その原因を推測するならば、

 

一番の原因は、自虐史観を教えられた日本人が多くなったことに尽きると思います。

 

そのことが、隣国の手先のような国会議員を増やすことになりました。

 

もう一つの原因は、マスメディアの隣国に忖度した報道姿勢です。

 

アメリカの人権デモでも暴動略奪の部分を一切報道しないし、日本でもありもしない人種差別問題をつくろうとする報道です。

 

 

少なくとも日本では、白人や黒人には、何の嫌悪感もありませんが、

最近、隣国に対する嫌悪感が以前より高くなったのは確かなことです。

 

そこでマスメディアは、隣国に対する日本人の嫌悪の意識に対し、けん制する意味が白人黒人を巻き込んで人種差別に焦点を合わしているのかもしれません。

隣国がよくやることですが、該当しないものまで足してから割るという論点ぼかしの手法です。

 

昨年は、アイヌと琉球に先住民意識を持たせるPRに成功しました。

こちらも前述の手法の一環です。

隣国からの土地買収が進められる中、アイヌや琉球の人に民族意識を持たせて、彼等を巻き込んで「日本国土は日本人だけのものではない」という手法です。

 

アイヌや琉球人は古代からの日本人のDNAを色濃く持つことが分かっています。

そして、現在は完全に日本人に同化しています。

 

であるにもかかわらず、民族意識を持たせ、特権を持たせる法律をつくる動きがあったわけです。

 

意図とするものは、日本の分断化です。

外国の留学生や労働者受け入れも日本分断化の一環です。

 

そこに日本にとって、コロナ旋風という神風が吹いたのだと思います。

(コロナが蔓延しなければ、インフルエンザが蔓延し、もっと多くの肺炎患者が出ることが例年の数字からでも明らかであること)

 

神風であったという発想をもてない、日本がかわるチャンスだとまったく気が付かない国民がいるから、今が深刻なわけです。

 

これから、ますます舵取りをするトップは大変だと思います。

これまでの路線を変更するには多くの圧力の抵抗にあうからです。

 

国民が今の状況を危機として認識し、理解してあげないといけません。

 

 

でも最後は日本は無難に治まるのが過去の歴史でした。

一時は大変な状況があっても、日本に無駄なことは一切起きないとだと思います。

全ては結果オーライ。

なぜなら、日本は国魂に守られているからです。

ですが、個人も国魂に守られているわけではありません。

裏切り行為をする日本人は、バッサバッサと斬られます。

 

 

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