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コロナ騒動を長引かせワクチン商談成立

2020年8月2日

昨日の新聞記事に

加藤勝信厚生労働相は31日、米製薬大手ファイザーが開発中の新型コロナウイルスのワクチンについて、2021年6月末までに日本側が6千万人分の供給を受けることで基本合意したと発表した。新型コロナのワクチンで初めて、製薬会社から供給を受ける合意に達した。

とありました。

 

普通の風邪さんなのにワクチン打つの?

 

しかも、S型K型G型とウイルスはどんどん変化しています。

第二波はさらに変化、ワクチンに意味ありますか。

 

このワクチンの話は、予定通りの流れでした。

 

自粛後も感染者数ばかりを強調して、不安を必要以上にあおる手法でメディアはワクチン待望世論を作ってきたわけですから。

そのメディアの働きもあって、6000千万人分のワクチンの商談が無事成立したわけです。

 

感染者数が増えたという理由で、不要不急の・・・が始まってしまいました。

GoTo〇〇もなんだか骨ぬき状態です。

 

日本人の思考はどうなってしまったのでしょうか。

 

PCR検査を4倍にすれば、感染者が4倍になることは普通に考えればわかることなのに。

では、重症者数が4分の1とかになったことは一向に取り上げないのはなぜ?

 

これ、経済が重症化したあとの被害の方がはるかに大きいのでは。

 

今、この時期に何をすべきか。

後遺症のない自然感染ワクチンを接収するときだと思うわけです。

どんどん外出して、自然に感染し合って抗体を強化していく方が良い時期です。

 

これから来るであろう秋以降の第二波に対する免疫強化をためにです。

 

罹っても重症化しない普通の風邪ですから。

 

手洗いやうがいをしなくて良いわけではありません。

わざと人にうつして良いわけではありません。

風邪をこじらせて重症化させないことを特に気を付ければよいのです。

普通の風邪のように気を付けることさえすれば、必要以上に行動を制限する必要などないと思います。

休業要請をせずに不要不急は・・・は、やめてほしい。

 

ワクチン売込みの商談も成立したので、そのうちこの騒ぎもおさまるかもしれません。

いやまだ続くかな。

あとは経済の落ち込みを作って、中共潰しの材料にするシナリオもありましたか。

 

日本の伝統食は風邪予防に効果があります。

夏バテ、夏風邪によさそう

米麹の甘酒

稲垣来三郎匠

 

 

 

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