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コロナ騒動 冷静な目で見ていきましょう

2020年8月8日

 

元財務官僚・元衆議院議員の松田学氏の動画配信でテレ朝のモーニングショーのことについてご意見をされています。

 

この番組をたまに私も視ていますが、国民はこの番組をみて恐怖心を持たれるだろうなと思うわけです。

この番組だけでなく他局で新型コロナの話題になると、「新型コロナは危険だから気を付けて」というスタンスは変わらないわけです。

このスタンスに背く意見は全くと言っていいほど取り上げることはないところに、メディアの不自然極まりない偏向報道の罪を感じます。

 

メディアの先導により、ほとんどの国民は新型コロナに罹りたくないという恐怖心を持っています。

恐怖心は二つの種類があります。

 

一つ目は、純粋にコロナに罹患して苦しい思いをしたくないという恐怖。

二つ目は、コロナに罹患することで家族や自分が所属する職場などに迷惑をかけたくないという社会的恐怖です。

 

日本人の場合、二つ目の社会的恐怖の方が大きいと想像します。

 

 

何やら出口の見えない袋小路に入ってしまいました。

メディアも今更、コロナへの報道の取り扱いを変えることはないでしょうし、そうなるとメディアが報道の在り方を変えない限り、コロナへの社会的恐怖心を日本人は持ち続けなければならなくなる。

すると、経済的に困窮する人は更に増えるでしょう。

本当に罪つくりなメディアなのです。

彼らは、自分たちがこのような報道をすれば、コロナ騒動で困窮する人が増えるという因果関係が理解できないのでしょうか。

最近、よく見る知事さんのテレビへの露出も気になるところです。

 

「PCR検査陽性者」と言わず、「感染者」というのも国民に誤解を与えます。

コロナ罹患者であれば、コロナ以外が原因で重症になろうが死亡しようがコロナによる重症者・死亡者とカウントしてくださいという厚生労働省からのお達しがあったというのも驚きの事実です。

 

コロナウイルス被害をより大きくより深刻にし続けたいという意図が国とメディアに働いているようです。

私たちは、心を痛めてはいけません。

目先のことで右往左往したり、落胆したり、他人に不機嫌をばらまいたりしてはいけません。

私たち国民は、「またやってる」という冷ややかな目、冷静な目で現実をみれば良いのだと私は思います。

 

これから、コロナ騒動もいつかは治まる時が来ます。

そうなる過程を楽しみたいと思います。

 

ワクチンだけは、強制はやめてほしいですね。

インフルエンザも型がどんどん変わるので、ワクチンの意味がありません。

コロナも同様に型がかわるので、ワクチンの意味がありません。

大事なことは免疫力をつけるための普段からの生活です。

たぶん、メディアはこれからワクチンの大宣伝に転じるでしょうけど、どんな報道をするのか冷静な目でみていきましょう。

 

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