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集団感染は天然ワクチンなのです

2020年8月18日

新型コロナウイルスに特別の恐怖を抱いている人はまだまだ多いようです。

 

次の2種類の恐怖です。

 

・病気そのものの恐怖・・・新型コロナウイルスに罹り肺炎を併発すると、たとえ回復できたとしても肺などに後遺症が残る。

・社会的責任からくる恐怖・・・たとえば、勤務先の職場で自分が感染することで、職場が休業に追い込まれることになれば責任を感じるという社会的恐怖など。

 

この2点は、いずれも権力者によって作為的につくられた恐怖であることを私たち国民は認識すべきです。

 

病気としての恐怖は、新型コロナウイルスが蔓延しだした当初なら、未知のウイルスへの恐怖心を持つのは当然でした。

ところが本来なら終息してただろう夏季において、昨年のインフルエンザなら三千人超に対し、その約三分の1程度の千人超であるというこの数字が新型コロナウイルは普通の風邪である絶対的な証拠です。

肺炎にならないようにすることは、インフルエンザでも風邪でもリスクは同じです。

新型コロナウイルスに特別な警戒心は不要です。

その数字的根拠を出すことなく、必要以上に恐怖心を煽っている報道は、作為が他のところにあるとみるしか理解できません。

 

次に社会的責任からくる恐怖は、自分が罹患することで事業所休業になれば、申し訳が立たないという日本人の生真面目さも合わさって、迷惑をかけたくないという強力な恐怖心が出来上がっています。

数字的には普通の風邪程度ですから、休業、職場閉鎖など全く不必要です。

 

 

これらは作為である証拠はありません。

 

ですが、意図的に新型コロナウイルスのの被害を過大にさせているという証拠は出てきています。

 

先月に厚生労働省が各自治体にむけた書類には、新型コロナウイルスが直接の死因でなくても、新型コロナウイルスが原因で死亡者とカウントするようにという指示があったことです。

ネット情報として広まっているようです。

 

これは、事実として間違いはないでしょう。

 

これの意図するところはわかりませんが、このことで死亡者の数が増えれば、国民に恐怖心を増大させるのに効果があるでしょう。

このような虚偽なカウントをして、法的に問題がないのでしょうか。

 

 

このような不自然なコロナ禍に何らかの違和感を持ち始めている人も多くなっているようです。

 

コロナ禍の根本にあるのは、「新型コロナウイルスをスペイン風邪のような怖い疫病だと無理やり大前提にしてしまっている」ところです。

 

わたしたち国民は、もっと冷静に「コロナ渦」で何が起きているのかを見なければなりません。

 

 

 

・ウイルスは変化するものであること。

・人類は今まで、ウイルスや菌に対し、ある程度の犠牲を払いながら、集団免疫を持つことによって乗り越えて来たのであって、これが自然の摂理であること。

・ウイルスに対し経済活動を停止させてまで排除することは、甚大な経済打撃へとつながり、より深刻になること。

・今、陽性者が増えていることは、「生きた人体からのワクチン」を無料で摂取してわけだから、第2波に備える意味で良いことであると。

・PCR検査をもっとすべきだとか、新型コロナウイルスは怖いぞと言っている人の多くは、それを言うことで収入が逆に増えているか「やってる感」をPRしたいかのどちらかであること。

・日本人は伝統的に衛生への民度が高く、日本人の衛生的環境かウイルスの軽く罹患につながり、自然な形で免疫力をつけてきた国民であること。

・日本人は無意識のうちに「日本食」というもので免疫力が養われてきたことを再認識すべき。

・ウイルスは手洗いうがいなどのエチケット(思いやり)で軽い罹患になり、免疫力がつけられること。

 

 

 

 

 

 

 

 

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