有限会社大幸ツアー
Facebook Instagram

コロナは神風 だけど「元の木阿弥」

2020年9月17日

 

林原チャンネルの動画配信「ひとりがたり馬渕睦夫第52回」を紹介します。

 

今回も「目からウロコ」の衝撃的な内容です。

 

国際情勢がここまで戦争に近づいているのか?

中共による中国の支配体制はこれからどうなるのか?

そのカギを握るのが11.3アメリカ大統領選。

日本もこのままではアメリカの信頼を失う。

 

この動画収録は、10月27日ですから、馬渕大使は翌日に安倍総理が辞任することをご存じありません。

ですから、その後、3人が総裁選に立候補し、菅義偉新総理が誕生することもご存じありません。

 

悲しいかな、3候補とも中国をバッサリ切れるタイプではないのですが、その中でも一番国民のために働いてくれそうな菅義偉新総理になったことは良かったです。

菅総理はあの親中派重鎮を幹事長続投しました。

中共と今まで通り、いや、コロナで中断された遅れを取り戻す路線に舵をとりました。

せっかく吹いたコロナ旋風という神風も元の木阿弥です。

(親中派の根の深さにおどろきです)

 

動画の中で驚いたのは、中共の中国支配をディープステートは2025年までに終わらせるということです。

その後の中国は3つ4つの?(軍閥統治)に分断されて、DSのコントロール下(傀儡政権)になるのでしょう。

(この時にぜひ、チベット、ウイグル、内モンゴルなど中共が略奪した国は独立を果たしてもらいたいものです)

 

もう一つの驚きは、11.3アメリカ大統領選では不正選挙が必須の流れになっているということです。

ヒラリーの時は不正選挙をやるもトランプ支持がDSの想定以上だったため、今回は更なる不正を仕掛けてくるでしょう。

もし、トランプが負けることになれば、確実(100%)2021は世界各地で戦争が勃発します。

 

コワッ!

 

そんなことになってほしくないですね。

 

もし、トランプが再選されれば、DSの悪あがきでそれも世界大混乱。

ナショナリズム対グローバリズム。

 

どっちも戦争デスカ!

 

一体、これからどうなるのでしょうか。

 


 

 

(筒井 順昭肖像画 筒井家菩提寺 圓證寺 蔵)

元の木阿弥について(ウィキペディア引用)

 

筒井 順昭(つつい じゅんしょう)は、戦国時代の大和国の大名。筒井順興の嫡男。筒井順慶(後に信長のもとで活躍)の父。興福寺官符衆徒であった。筒井城を居城とする。

 

大和に勢力を持っていた越智氏に対抗するため、当時の畿内の実力者・木沢長政と結び、勢力を拡大する。木沢長政の死後は、その残存勢力を破って拡大し、袂を分かちあっていた十市遠忠と和すなど、大和一国をほぼ手中に収め、筒井氏の全盛期を作り上げた。

 

しかし1549年(天文18年)病を苦にして家臣数人を連れて突如、比叡山に隠居。天然痘・脳腫瘍を患っていたという説がある。翌年に死去。嫡子の藤勝(順慶)はわずか2歳の幼子であったが、弟の順政、順国らが補佐し、大和支配を保った。

 

順昭は死の間際に家臣を集め、子の順慶への忠誠を誓わせるとともに、敵を欺くため、自分と良く似ている木阿弥(もくあみ、黙阿弥とも)という奈良の盲目の僧を影武者に立て、3年間(資料によっては1年間、あるいは子の順慶が成人するまで)死を隠すことを命じた。木阿弥は身代わりの間、贅沢な暮らしができたが、筒井家臣団が順慶の下で体制を整えなおした後に奈良へ帰され、元のただの僧の木阿弥に逆戻りした。このことから「元の木阿弥」という故事成句が生まれたといわれる。

 

 

ページトップ

大幸ツアー

〒503-0926
岐阜県大垣市切石町2-9

0584-81-8863