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ウイルスは人類をマジで守っている

2020年9月18日

山口県岩国市の八百屋甚兵衛さんの漬物蔵見学(ホームページより)

(日本食は健康維持に役立ちます)

 

新型コロナウイルスは普通の風邪なのか?

 

という素朴な疑問について考えてみたいとおもいます。

 

その答えを平たく言うと、

 

 

最初は新しいタイプのウイルス感染症。

5月6月あたりからは普通の風邪となっている。

 

 

更に違う見方をすれば、

 

最初は新しいタイプのウイルスに対応できず一部の人が重症化した。

5月6月あたりからは、ほぼ全員が軽い罹患を繰り返しながら抗体を得ていった。

そして、今は人類とウイルスはお互いに変化し順応した。

 

 

 

専門家さんなどのいろいろなネット配信を見聞きして、専門家でない私の感想は平たく言うとこれだと思いました。

 

 

ウイルス君は気温湿度にも影響するので、半年遅れで南半球が感染しています。

 

コロナウイルスとインフルエンザウイルスの感染度合いは相関関係にあるようで、毎年、12月ごろからインフル君が頑張るのですが、

今年は途中でコロナ君が人体着床面に入り込んで来たので、インフル君は遠慮してしまいコロナ君に人体着床面を空け渡してしまいました。

 

ひとりの人体着床面には限りがあるのです。

 

 

毎年3千人ぐらいがインフルエンザの犠牲者になっていたのですが、コロナウイルスは毒素が弱いらしく、今回の日本では幸か不幸か半分ぐらいの犠牲者にとどまっています。(数字的には間違いなく幸ですよね)

 

 

 

ウイルスに君をつけるのはおふざけで不謹慎ですが、ウイルスも人類を守っているという観点を私たちは認識すべきです。

ウイルスや菌は隕石(流星・火球)などに乗って宇宙から大量に飛来していることが分かってきています。

(今回のウイルスは人的操作がされた疑いがあり)

 

人類は飛来する菌やウイルスを毎日浴びながら、抵抗力をつけています。

もしも、邪悪な地球外生命体が地球に入ってきても、彼らは地球既存の菌やウイルスに対応できず、入植すぐに死に絶えます。

(これは映画・宇宙戦争の受け売りです)

 

言い換えれば、多少の犠牲を払いながらも大多数の人類を守っている存在が菌やウイルス。

菌ちゃん、ウイルス君は「人類にとってミクロの共存者」なのです。

更に視点を変えれば、「神の計らい」とも観れます。

(宇宙的、神的視点でみれば、宇宙空間に不要な現象はありません、すべての現象には意味があります)

 

どうか、ソーシャルディスタンスなんぞやで、中小零細を苦しめないでください。

このままだと、持ちません。

 

ソーシャルディスタンスなど日本では不要。

日本式こそ世界が見習うべき。

 

ウイルス君も菌ちゃんも敵対するものではなく共存するもの。

日本では社会通念を変えないと中小零細が無くなってゆきます。

舶来の社会通念は日本にはあわない。

日本古来からの伝統文化風習が教育やメディアによって、排除されたから、日本式の良さを活かせれない。

日本古来からの伝統文化風習を見直してゆきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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