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ダニエル書 「そんなバカな」

2020年9月19日

 

日本人にとって聖書は遠い国の昔話のようにイメージされていませんか?

お花畑で育った私もその程度の認識です。

 

 

ところが、この高原剛一郎氏の動画(2018年6月28日 配信)をご覧になられるとその考えは一変します。

今回は旧約聖書ダニエル書です。

 

まず、

1、聖書は預言者の予言書であること

2、その予言は今まで起きていることが100%当たっていること。

3、72年前のイスラエル建国は日本に大きく関わっていること。

(人気ブログねずさんの日本を学ぼう「マサダ砦とトランペルドールhttps://nezu3344.com/blog-entry-2890.html」をご参照)

 

そして、これから、

4、その予言はこれからもうすぐ起きる「大艱難時代」と「メシアの再臨」と「千年王国誕生」で締めくくられていること。

5、ユダヤ人にとって「第三神殿」建設は悲願であり、これから起きることはここが舞台であること。

6、メシアの再臨・千年王国も日本に大きく関わっていること。

7、かつて、第二神殿建設へと働いた預言者ダニエルと同様に、トランプが第三神殿建設に向けて働きかけているということ。

 

 

いかがでしょうか?

 

 

もしこれが本当なら、遠い国の昔話ではありません。

これから直面する人類の危機であり希望ではありませんか?

日本にも大きく関わります。

メディアや教育界がつくったお花畑に日本人はどっぷりつかっていますが、世界は聖書のとおりに動いているのです。

 

 

 

ここで宗教についても考えてみたいと思います。

 

私たちは宗教という言葉についてどんなイメージを持っているでしょうか。

 

私の場合は、あまり良いイメージを持っておりません。

 

・日本ならお釈迦様の教えは素晴らしいのに、それを悪用して金もうけをすれば、これは間違いなく「悪」です。

・イエスキリストの教えも素晴らしいのに、それを悪用して、宣教師を派遣し植民地化された国々がありました。

・また、宗教で国を混乱させ分断させています。

 

 

 

平たく言うと、聖人の教えは素晴らしいけれど、人間の持つ自我を悪魔が悪用してきたのが今までの歴史です。

 

聖書では、これから、善と悪の相克(大患難時代・最終戦争・ハルマゲドン)の末に、メシアが再臨し、千年王国が誕生すると2600年前の予言されているのです。

 

絵空ごとではなく、現実です。

ディープステートとトランプは本気で中共を潰しにかかっています。

まちがいなくディープステートは、世界統一に動いています。

 

聖書を本気で実行しようとしているのがDSです。

 

彼らは本気で、

大患難時代をつくり、

偽のキリストを再臨させます。

 

 

怖いですネ!

 

 

いったい全世界で何人が犠牲になるのでしょうか?

 

ヘロデ神殿(第二神殿) 模型(エルサレム イスラエル博物館)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E7%A5%9E%E6%AE%BF

 

 

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