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保守&リベラル&反日の相関図 日本のあるべき姿

2020年10月15日

 

上の図は日本国内の思想別相関図です。

 

わかりやすく、愛国(保守)とリベラルと反日に分けてみました。

左側は現在のイメージで、右側は希望的な意味も込めて現在から移行した未来のイメージです。

 

それぞれの思想は大まかに次のような考えを持った人達をさします。

 

 

≪愛国(保守)≫

 

協調性、利他的、旧来の風習・伝統を重んじ守る意識の強い人たち。

具体的には、

皇位継承は男系維持、憲法改正に積極的、安全保障関連法支持、スパイ防止法支持、伝統的な家族形態尊重、ナショナリスト。

 

 

≪リベラル≫

 

利己主義、多様性重視、伝統にとらわれない自由主義、平等な社会への理想主義、唯物主義、罪悪感なく改革や革命に協力、デュープス(反日に騙されやすい)。
天皇男系維持、改憲、安全保障関連法案などにこだわらない。グローバリスト。

 

 

≪反日≫

反日感情。日本を貶めたい。改革や革命を画策。

皇位継承は女系容認、憲法改正に積極的、安全保障関連法支持、スパイ防止法支持夫婦別姓に賛成、アイヌ新法、北海道沖縄独立など、

混乱に持ち込む。離間工作(日本を分断、弱体化)。

 

 

大まかな考え方の違いは、以上のようではないでしょうか。

 

そこで、日本の一番の問題点は、日本に住んでいながら、反日思想を持った人が多くいるということです。

日本が嫌い、日本人が嫌いであれば、日本から出て行ってほしいものです。

 

彼ら反日は、相関図でも示すようにリベラル層を感化しています。

感化されたリベラル層は、罪悪感を持たずに反日運動に協力する人も多いです。

そういう人をデュープス(DUPES)と言って、「騙されやすい人たち」という意味です。

デュープスは学者さんや有名人が担がれ、「広告塔」として利用されるケースが多いようです。

ですが、最初は無意識だったのですが、利用されていたと後で気づく方もみえます。

 

 

日本は特異な国で、敗戦利得者が反日的な活動をしています。

彼らは、日本人に自虐史観(東京裁判史観など、日本人は野蛮だったなどと歴史を改ざん)を植え付けてきました。

教育界やマスメディアなどに今でもはびこっているようです。

 

 

戦後75年も経って、まだ終戦を抜け出せないでいることこそ、何とかしないといけません。

上の相関図では、その願いを込めて、日本のあるべき姿は右側になるべきだと考えます。

 

日本という国土で生まれ育った以上、日本は母国であり、最低限、日本が好きであり、誇りを持った人のみが母国日本で暮らすべきです。

悪だくみをする人、人間同士、仲良くできない人は日本どころか地球から出て行ってもらいたいものです。

人類に不調和音を生み出すこと、恨み妬みを持ち続ける人は絶えず地上で混乱・紛争を起こします。

地球にとって有害ですので、地球から出ていってほしいわけです。

サタンの異名を持つ土星なんかが最適な移住地ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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