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正義と悪党の戦い アメリカ大統領選

2020年11月13日

沖縄で保守の政治活動をされてみえる我那覇真子さんは、今、大統領選で白熱するワシントンDCを取材し動画を配信してみえます。

勇気かる行動に敬服します。

 

我那覇真子チャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCCYNZu_NQIm2-PzMyHg55OQ

 

今、アメリカはどうなっているのか?

街はどんな様子かがわかります。

 

思うことは、もしこれから、不正の事実が次々に明るみになれば、民主党VS共和党という構図は崩れます。

 

民主党の支持者であっても、良識人がほとんどでしょうから、不正は横行していると明確になれば、黙ってはいません。

正規の票をきちんと数えてほしいというのが民主主義の根幹です。

 

このようなことになれば、不正を犯した悪意ある人たちの悪事が露呈され、お縄になる悪人が続出するわけです。

そうはさせまいとメディアは、報道を規制しているわけです。

メディアも共倒れ、信頼が根底から崩れることになります。

最後は最高裁で決着になるのでしょうけれど、そこまで行く前に過激暴動グループが暴れだすでしょう。

 

トランプ大統領の身の危険も出てきます。

 

以上は、想像できる一つのシナリオですが、最後は正義が勝ってほしいです。

 

 

ところで、Real Clear Politics(リアル・クリア・ポリティクス:本当の明らかなる政治)というサイトの選挙速報をみていますと、開票における一つのパターンをみえてきます。

 

https://www.realclearpolitics.com/

 

サイトの各州名を更にクリックすると郡ごとの集計も見れるのですが、明らかなパターンがあります。

それは、たとえ共和党地盤の州であっても人口の多い都市部ではバイデン票が極端に多いということです。

人口の少ない田舎の郡では、逆にトランプ票が勝っています。

それも圧倒しています。

 

これの意味するところは何でしょうか?

 

日本でも都市部にリベラル層が多い傾向があります。

保守とリベラルの特徴ではありますが、もう一つの見方は、都市の方が不正が起こしやすいということです。

農村部では地域住民の横の繋がりが大きいので、トランプ支持の空気を持つ地域では不正はしにくいです。

ところが都市部なら、カオスな人間関係なので不正がしやすくなる。

いくら、農村部でトランプが少ない票数を積み重ねても都市で大量のバイデン票を入れれば、容易くひっくりかえせる。

 

我那覇真子さんの動画では、マクナニー報道官が手にしていた234ページによる宣誓供述書のことをあげ、

これは、ミシガン州の一つのエリアだけのもので、裁判にあげる証言書です。
(裁判所に提出する書類なのでウソはつきませんと宣誓する)
これらは「実際の人物による実際の証言で公証のサインがされています。

 

証言例

 

・ミシガンのウエイン郡では束になった投票用紙の60%に同じ筆跡のサインがしてあった。
・35枚の投票用紙に投票者の記載がされていなかったが無視して無効にせず加算された。
・同じ50枚の投票用紙が何回も投票されていた。
・一人の女性は死んだ息子がどういうわけか投票したことになっている。
(これらは一部です。一つの郡だけでもこれの何倍もの証言があります)
・また、ある郡では投票立会人が脅迫された。人種差別的な扱いを受けた。民主党側の監視人が共和党側の監視員の妨害の仕方を示した書類を手渡していた。

 

ウエイン郡はミシガン州の御多分に漏れずの大票田です。

 

私たちが何年か先に歴史を振り返る時、「世界は変わったのはいつからか?」という問いに対して、「今のアメリカ大統領」を挙げるのではないかというぐらい、まさしく今、歴史の大転換期を私たちは体験していると思います。

 

正義の悪党の戦いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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