有限会社大幸ツアー
Facebook Instagram

アメリカ大統領選 菅政権の重大ミス

2020年11月25日

 

馬渕睦夫氏の林原チャンネル動画配信です。

今回はライブ配信です。

アメリカ大統領選挙についてです。

 

ホワイトハウス(アメリカ政府観光局HPよりhttps://washington.org/

 

(以下要約)

残念ながら日本のメディアも全くのフェイクニュースを流しております。

日本のニュース新聞を視ていたのでは、今、アメリカで起こっていることは全くわかりません。

私自身、反面教師的にメディアのニュースをたまに視ることはあっても、ほとんど視ませんし読みません。
こういう言い方は良くありませんが、気分が悪くなるだけですね。

逆に言えば、日本のメディアのアメリカのメインストリームメディアと同じように堕落してしまったということです。

今後ますます皆様方も実感することになるだろうと私は確信を持っております。

メディアの隠された意図は皆様方の思考をコントロールすることであるということをずっと申し上げておりました。

今それが極限の形で表れているということですね。

今何が起こっているのか?

ハルマゲドンが起こっているんですね。

クリスチャンの方はすぐに思い出されるでしょうが世界最終戦争のことです。

私たちにとっては、類まれな経験に遭遇している。
遭遇するだけでなく、どう打ち破るか、我々の人生においての試練であり、ある意味では使命でもある。

我々が今求められているのは目を覚ますこと。

 

軍事力ではなく、魂の戦いであり、正義を勝ちとるための戦いと言える。
もっと言うなら正義が勝つのか悪魔が勝つのか。

残念ですが、日本のメディアもアメリカのメインストリームメディアも悪魔に加担としている。
無意識ならまだいいですが、意図的に加担している人もいます。

ですから、知識人と言われる人の大統領選挙のコメントを聞いてみれば、すぐにわかりますね。

皆さん方は見抜く力を持っておられる。
そう信じております。

もっと見抜く力を養うことが我々の責任でもある。

 

私たちは何のために生きているのか、我々はそういう問いかけを受けているとも言える。

 

日本もアメリカのメディアもバイデンが勝った。
トランプは権力にいつまでもしがみついている。けしからんというトーンですね。
これは全く間違いなんです。

 

私の予想通りトランプ大統領は圧勝しました。
圧勝どころか地滑り的勝利と言ってもいいぐらいです。

ただ残念ながら具体的な数字として表れてきていない。

選挙管理委員会も発表していない。

おそらく、選挙人の数からいえば、400人対100人ちょっとくらいの戦いであったと私は確信しております。

それぐらいの大きな差がついた。
しかしそれを覆す不正が行われた。

これはアメリカの大統領選挙史上における最大の不正。

これは不正という次元にとどまりません。
これは国家反逆罪にも相当する出来事だと思っています。

別に言い方をすれば、これはクーデターなんです。

つまり、少数派が多数派の権力を不正な手段で奪う、クーデターなんですね。

 

 

不正選挙は、実はさかのぼれば、100年前のロシア革命から行われていた。

今回の不正で思い出したことは二つある。

一つはボルシャビッキ革命

 

不正選挙の実態はこれから明るみになる。
トランプ大統領はアメリカのメディアと正面対決をしていて、トランプが勝つとアメリカのメディアは変わらざるを得ない。
日本のメディアも没落する。
多くの日本人が信じなくなっている。

もう一つは、

バイデン陣営の中にトランプ政権の閣僚も含まれていたことが明るみになる。
ディープステートのスパイとして、トランプ政権に入り込んでいた。
ひょっとするとエスパー前国防長官も。
来年1月で任期が切れるエスパー国務長官をなぜ解任しなければならなかったのか。

FBI長官やCIA長官も含まれる可能性。

本来このような大規模な不正が行われれば、FBIが操作するはず。

これも日本も含め善と悪の戦争。

バイデンは勝手に勝利を宣言しただけなのに、祝意を表明した各国の人たち。

日本の総理も電話で祝意を述べた。

これはどういうことでしょう。

これを問題視するメディアは一つもないとはどういうことでしょうか。
これは危険なこと。

これは日本がアメリカの内政に干渉したということになるんです、結果的には。

 

晴れてトランプ大統領が再選された時、菅総理はどうされるのでしょうか。
あの時は思い違いでした。
早とちりでしたでは済みません。

 

菅総理の周辺で誰もアドバイスをする人がいなかったのか。

これこそ日本の安全保障に直接かかわる問題です。

バイデン候補になれば安全保障がより高まるとかそういう問題ではないんです。
今、菅総理の行動そのものが日本の安全保障を害しているわけでうからね。

明らかに一方に与したわけです。
つまり、バイデン候補に祝意を表明したり電話会談までしたことは、アメリカの国内対決の一方の肩を持ったわけですからね。

これは内政干渉であり、もっと過激な言い方をすれば悪に加担したということです。
この意味はものすごく重いものがあると思いますよ。

現段階で、まだ、バイデン候補の勝利が確定していない段階であのように前のめりの行動をとられたこの付けは重いモノになるぞ。

ずいぶん軽薄な軽率な行為だったと思います。

故意なら犯罪に加担したことになる。
それぐらい深い問題。

誰一人として総理に進言した人はいないんだろうと思えて仕方がありません。
これは日本の中枢が崩壊しているというわざるを得ない。

 

正義が勝つならば、ということは、アメリカ国民が目覚めるならば、
今、アメリカ国民は目覚めようとしている。

民主党員の中からも民主党に見切りをつけてる方が出てきている。

心あるアメリカ人ならば今こそ立ち上がらなければならない。
単位アメリカ国民だけではありません。
我々もそうだと思います。

 

 

・・・・

(動画後半には、私たちはどうしたら良いのかについても語られています。)

 

 


(感想)

この動画は、多くの人が見るべき内容だと思います。

残念ながら、この動画に辿り着けない人が大半です。

 

運よく、辿り着いた人は愛国心のある方なのでしょう。

集合意識が社会を変えて行く力です。

 

日本を守りたいという気持ちが世界をも守ることになっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ページトップ

大幸ツアー

〒503-0102
岐阜県大垣市墨俣町墨俣137番地

0584-47-7441