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なぜ、コロナ騒動をいつまでも続けるのか

2020年12月1日

なぜ、コロナ騒動をいつまでも続けるのかを考えてみました。

 

もちろん、コロナはインフルエンザや風邪と同様で感染すると重症化の恐れがあり、免疫力の低下している人には要注意です。

それは新型コロナが特別に怖いわけではありません。

例えば、風邪をこじらせ肺炎になれば生死にかかわるので新型コロナも同様のことです。

しかも、重症者数・死亡者数を例年と比較すれば、リスクは少ないことが証明されます。

せめて、数字を表して検証してください。

そういう番組づくりをしてください。

専門家でもない人が無責任に騒ぐから国民は必要以上に怖がるのです。

しっかりとデータの多角的な比較検証をする報道をすれば、大騒ぎするシロモノではないことを国民が知ることになりますから。

 

つまり、繰り返しますが、新型コロナウイルスに対する報道は極めて異常すぎると言いたいわけです。

 

以上を踏まえて、本題に戻りますが、

「なぜ、コロナ騒動をいつまでも続けるのか」を企てた側から考えてみたいと思います。

 

理由1

中共つぶしのためのコロナ騒動だったが、予想よりも世界のパンデミックの被害が小さかった。なので、中共つぶしをする前に、アメリカ大統領選のトランプ批判の手段とした。しかし、あまりにもトランプが圧勝状態だったので、不正が大掛かりになり、バレそうになってしまった。そのため、メディアを使って、世間の目が選挙犯罪に集まらないようにするために目くらましとしてコロナ騒動を再燃している。

 

理由2

パンデミックとワクチン販売はセット(マッチポンプ)であり、ワクチンが販売されるまではコロナ騒動を持続させる必要がある。

 

理由3

今まで大切に守られてきた伝統や企業の資産をコロナ騒動を利用してぶっ壊す。現に日本では祭りが中止縮小になっている。地域社会などが疎遠なる。企業が廃業倒産に追い込まれている。混乱に乗じてハイテク企業や土地が中共資本に買われている(火事場泥棒)。

 

 

混乱をつくり、混乱に乗じて乗っ取ることはリベラル左翼の常套手段です。

日本人も見事にこれに踊らされています。

日本のメディアはリベラル左翼の子飼いですから今のところ良い働きをしています。

もちろん、リベラル左翼政党もリベラル左翼専門家もよい働きをしています。

 

テレビを視ていると気分が悪くなるほどです。

 

日本は彼らリベラル左翼にとって、潰してしまいたい最強の砦です。

それを守るのが国民の愛国心です。

アメリカではトランプが戦っています。

愛国心あるアメリカ国民はトランプを支持しています。

 

日本もアメリカも今崖っぷち状態です。

今後を見守っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

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