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アメリカ大統領選 これは不正の物的証拠

2020年12月4日

本日の虎ノ門ニュースでは藤井厳喜氏と坂東忠信氏がコメンーテーターの動画配信ですが、アメリカ大統領選挙の現状が大変よくわかります。

 

 

 

 

アメリカの大領領が最大の責務とは合衆国憲法を守ることであるといところに行き着きます。

そして、今回のアメリカ大統領選挙は合衆国憲法を守ろうとする大統領とクーデターを企む側の戦いになっています。

 

 

アメリカ国民はこれを許したら、もうアメリカの自由と民主主義は取り戻せなくなります。

私たち日本人は、先ずこの事実を認識すべきです。

なぜなら、今度は必ず矛先にが日本にやってくるからです。

いや、もうやってきています。

アメリカの民主党もメディアもラスボスの子飼でしかありません。

 

 


 

 

 

(以下、動画の一部を抜粋しました)

 

 

 

 

 

民間組織 ボーター・インテグリティ・プロジェクト (マット・ブレイナード弁護士が主催)より

 

 

https://twitter.com/MattBraynard?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1333042159981912067%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.trumpnewsjapan.info%2F2020%2F12%2F01%2Ffbi-requests-files-of-people-voting-in-multiple-states%2F

 

 

公式データで証明できる不正選挙の事実を指摘

(これは推論でも何でもない)

 

 

各州が出しているデータから非常に広範囲の不正が行われている。
(すでにFBIにすべて資料を提供済み)

 

例えば、ジョージア州で住所変更カードを提出して、他の州に引っ越した人のリストがあります。他の州で有権者踏力を済ませたデータもある。これは州の公式データです。ところがこの人たちは不思議なことに記録の上ではジョージア州で期日前投票や不在者投票を行っていたという記録が残っている。複数の州で投票した名前と記録、その州が提供している生のデータを見せることが出来る。

 

これに関してアリゾナ州・ジョージア州・ウィスコンシン州の少なくともこれら3つの州では、問題のある投票の数が両候補バイデンとトランプの票差を上回っている。

 

 

繰り返しますがこれは州統計(公式データ)です。

 

 

宣誓供述書のある数々の証言

 

 

以下は具体的であり、個人名も出している。また、公聴会にも出ている方もいますが、その人たちは大変な危険を犯して公の場に出てきている。というのはそういうところに出てくると、これ一文の得にもなりません。だけどもアンティファとかBLM(ブラックライブズマター)とかの左翼極左集団の暴力のターゲットにもなる。証人の中には殴られたとか家族が脅しを受けている人もいる。人によっては、特に公務員は自分の職を失うかもしれない。そういうリスクを覚悟で「アメリカの民主政治がこれでもう失われたら大変なことだ」と「こんあ不正選挙がおこなわれたら民主政治もへったくれもなくなっちゃうよ」ということで勇気ある人たちが証言している。

ところが各州の選挙を管轄している州務長官や州知事が、そういった事実・告発を全く無視してとにかく出たモノに署名して承認している。ジョージア州とかアリゾナ州は州知事が共和党員である。「いったい、これどうなってるんだ」とまともなアメリカ人は頭を抱え込んでいます。

 

 

 

 

・事前の登録した署名と郵便で送られてきた投票用紙の署名との一致がまったく確かめられていない。

 

・それどころか初めから封筒に入れられていない大量の投票用紙と称するモノが、どっと運び込まれてきて、それが全部数えられている。

 

・ウィスコンシン州では15万票も郵便投票できたものが、署名が一致していない、怪しいよというのが市民グループが摘発している。

 

・監視カメラで記録が残っていて、一人の集計所の職員が自分の目の前に置いた投票用紙(マークシート形式)に印をつけている。その証拠も出ている。これは物証になる。

 

・ペンシルベニア州の公式統計。 ペンシルベニア州では郵便投票用紙を事前に約182万通発送した。そのうち142万通が回収されました。ここまでは良いですが、ところが、郵便投票の票数は約259万票あった。「つまり112万7千票ぐらいはどっから来たの?」とういう話になっている。これをペンシルベニア州の州議会はおかしいと言っていますが、州知事と州務長官はこれでいいって言って承認している。(この112万票はだれがどうみても物証付きの不正選挙である)

 

・アリゾナ州では投票のアップロードエラーが見つかって、バイデン票は6千票減り、バイデンリードが1万強から4202票まで減少している。こういうことから、郵便票まで含めて数えなおしてくれませんかというのは極めて真っ当な要求だと思いますが、封殺されている。

 

・ペンシルベニア州公聴会で元退役軍人の証言で、USBメモリカードを投票機に接続して、5万票をバイデンに上積みしたのを私は目撃した。申し取りの人物は、投票機が収めてある収納庫の監督者がUSBカードを使って投票機に不正な選挙結果をアップロードしているのを何度も目撃した。

 

・ミシガン州では50枚一束である投票用紙を何回も集計器にかけて、8回かけて400票にしているを見た。ミシガン州のデトロイトの大きな集計所ではほとんどの職員が何回も何回も同じ投票用紙を集計器にかけるのがもうルーティンになっていた。それを私は見ました。

 

・デトロイトのTCFセンターでパトリシアローズさんは50枚一束の投票用紙を集計器に何回も数えさせているところを目撃した。また、ボーマーさんは大量の一束50枚の投票用紙を5回、集計器にかけるところを目撃した。

 

 

・ドミニオン社(今問題になっているの投票機メーカー)の契約社員は、ミシガン州のTCFセンターでは無数の選挙作業員が50枚の投票用紙の束を集計器に4~5回かけており、これが決まった作業手順となっていた。ドミニオン社の上司に抗議したが、上司は「我々はITの仕事のお手伝いに来ているので選挙業務は仕事ではない」と言われて拒絶された。

 

 

 

 

 

 

 

これが真っ当な選挙ですが?
これが真っ当な民主政治ですか?
民主党だけでなく共和党の一部の政治かはそこまで堕落している。

 

 

 

左翼ファシズム言論統制を大手メディアやSNS(フェイスブックやツイッター社など)が公然と行っている。そして大領領の演説をテレビネットワークが途中で打ち切ってしまう。大統領報道官の記者会見も途中で打ち切ってしまう。ニクソン大統領のウォータゲート事件だって演説を途中で打ち切ることはなかった。今、そういうレベルまで恐ろしい情報統制がアメリカで進んでいる。まさに全体主義。そして合法的に行われた選挙を不正投票でゆがめている。それを報道しないから気が付かない人もいる。ハンターバイデン(息子)のスキャンダル(中国企業から息子の会社への巨額の資金供与)も主要メディアはまったく報道をしなかった。そのため、インターネットを見ない人は知らないで投票した人も多い。

 

日本のメディアもこれらのことは報道しない「トランプ大統領は根拠なく不正選挙だ」と言っている。しかし、根拠がない(baseless)のではなく、根拠はある。

 

一方でこういう事実があると報道するのがジャーナリズムの使命であるはず。
なのに黙殺している。

一方、バイデン側は既成事実づくりで例え百万票以上のインチキ票が出てきてもいいんだ。これは正当な選挙だと言い切っていて、勝ってしまおうとしている。

だけで、両方を報道するのがメディアの役割じゃないですか。

それが失われている。

「バイデンさんが勝つでしょう」という状況判断は一つの判断だからそれでいいけれど、だけど何にも正式には決まっていない。各州の選挙を管轄している州務長官と州知事がサインをしちゃったこれでいいとしているが、議会はミシガンでもペンシルベニアでも納得していないです。そしてミシガン州では州最高裁の裁判官が「これだけ不正疑惑が出てるんだからもう一回第三者委員会によって数えなおしなさい」と勧告を出している。だからミシガン州で決まっていない。ミシガン州で結果が確定したというのはフェイクニュースだと思います。厳密に言えば。だから、いろんな問題が連邦の最高裁へも行くと思う。しさし、限られた時間でこれらのことを証明できなければ、インチキ選挙でバイデンが勝ってしまう恐れがある。

 

日本でもbeseless根拠がないと言われていますが、これだけ出ているのに根拠がないとは言えない。出てきているの証言が全部偽証だということも言えるでしょうけど、現実にはありえない。

日本ではアメリカで起きていることがまったく伝えられていない。産経新聞まで「根拠のない主張をしているんだと言って恥じない」。
特派員は何をやっているのか。英語読める人はひとりもいないのか。そういうレベルの問題です。これは。

 

坂東忠信氏の発言

 

民主党も共和党も自国の国旗を侮辱することはないと今までは認識していた。
それがこの1~2年でひっくり返ってしまった。

 

このまま、「トランプはおしまいだ」という風潮が続き、12月14日の選挙人投票まで続けば、どちらが
勝とうと混乱が起きる。
この混乱を一番喜ぶのが中国である。
大混乱が長ければ長いほど中国にとってはOK。
例えば、混乱に乗じて台湾や尖閣にちょっかいを出してくる可能性がある。

なぜなら、来年は共産党結党100周年であり、習近平にとって具体的な成果が欲しい。

 

トランプが退陣すれば、証拠があるのにやらなかったことが、アメリカ人によって一番誇りに思っている自由と民主主義がなくなちゃうというのは心理的に効いてくる。
そうなると、イカサマでなった大統領がちょっと認知かなんかが入っていて、やばくなって、選挙もしないような副大統領が大統領になる可能性もある。となるとアメリカ人のアイデンティティに関わってくる。

 

 

藤井厳喜氏の発言

 

今回の選挙はバイデンと習近平がコンビ。

もしバイデンが大統領に成れなかったら後は刑務所。

バイデンがオバマ政権時にやった不正や息子のところに入った中国資本からの投資資金10億ドルは事実。

Chinaからすればファミリーごと買収済み。
習近平からしてみれば、買収済みのバイデンがライバル国の大統領になっちゃうんだから。

自分の政権が始まったら、対中制裁は全部解除するとバイデンは堂々と言っている。

スパイ・工作員がアメリカ大統領になるんだから。

そのためにアリゾナ州やジョージア州では共和党の知事まで買収された。

 

・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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