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大統領選で見えてくる暗躍する正体 

2020年12月5日

 

高原剛一郎しの動画の紹介です。

以下抜粋。

 

 

・ペンシルベニア州では、登録有権者数は647万人ですが、ところが投票者数は704万票だった。投票率109%。

 

・ペンシルベニア州の投票数を郵便投票に限定して考えると、投票用紙を送った数は182万票で返って来たのが142万票だった。(ここまでは自然の数字)

ところが集計した数字は259万票だった。117万票がどこからともなくまぎれこんでいる。

 

・ペンシルベニア州では、トランプとバイデンの得票差が5万9千票。不正の部分を取り除くとトランプ圧勝の可能性が大いにあり得る。

 

・しかもこの数字はマスコミがつくっているのではなく、ペンシルベニアの州の公式統計である。

 

・明らかに不正であっても、たとえそうであっても州務長官も州知事もこの結果を認めている。

 

・そして、リアル・クリア・ポリティクスによると投票率が100を超えている州が他にも4つある。ミシガン州105%、ウィスコンシン州105%、アリゾナ州101%、ネバダ州125%。

 

・ところがアメリカの大手マスコミは一切報道しない。そしてアメリカの大手マスコミと提携している日本の大手マスコミも一切報道しない。

 

 

・ジャーナリズムというのは不正があるということが濃厚な場合、その真相を突き止めるために活動するのがジャーナリズムの精神ではありませんか。

 

 

・もっと言うならば、これ、バイデンとトランプが逆の立場だったら、トランプよりバイデンが僅差で負けていて、不正な票がトランプに入っているということならば、徹底的にこれをキャンペーン這って真相を追求するために報道するんじゃありませんか。

 

・実はトランプが勝ったとかバイデンが勝ったとかということを超えて、アメリカの内部で大変なことが起こっています。トランプ大統領はいったい誰と戦っているのだろう。トランプを潰したい勢力は誰なのか。アメリカで内部で一体何がが起こっているのだろうか。

 

 

・トランプは2016年の大統領選挙の公約の一つに不法移民を入れないとした。トランプの著書「傷ついたアメリカ 最後の切り札」で「あめりかにとって国益になる良い移民政策をやろうじゃないか」と言っている。

 

・アメリカにいる不法移民は少なく見積もっても3,300万人いる。彼らはアメリカ国内っで先ず目指す土地はサンクチュアリ都市である。例えばサンフランシスコ。これらの都市は移民天国で連邦の法の手が及ばない。これらの都市の知事や市長は民主党である。

 

・ところがそれらの都市では、不法移民にも人権があるという理由で、運転免許証まで取れてしまう。するとその運転免許証で様々な権利が与えられる。さらに永住権、アメリカ国籍が与えられる法整備を強力に進めているのが民主党左派と言われる人たち。

 

 

・この人たちは堂々と生活保護を受けれる権利が与えられる。医療費や教育費も税金で賄われるようになる。彼らは当然に民主党の支持者になる。

 

 

・ところが民主党左派だけでなく、共和党左派もこれらの考えを支持しているところがややこしい。つまり共和党の中でも左派的な人もいれば、民主党の中でも保守的な人もいる。

 

・国の伝統的な形を変えようとするのは民主党左派の考え方です。

 

・トランプは共和党の中にも左派的な考えを持つ人がいることに憂慮している。

 

・例えば、不法移民が入ってくると賃金を安く叩きまくることができる。今、安い労働力がほしいという企業の経営者の中には不法移民を認めている者もいる。共和党の中にもそういう企業とつながっている者もいる。

 

・ところがトランプは、このようなしがらみから解放されている大衆の政治家である。

 

 

・では民主党左派の人たちはいつからアメリかに入って来たのか?次回の動画で考えたいと思います。

 

 

Trump’s wall

トランプ大統領ツイッターより

 

 

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