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アメリカ大統領選 舞台は連邦最高裁へ

2020年12月9日

アメリカ合衆国最高裁判所

 

 

今日はアメリカ大統領選において流れを決定的に変えるニュースが飛び込んできました。

 

各、動画サイトではこの話題で持ち切りです。

そのひとつ、

闇のクマさん世界のネットニュースさんの動画サイトです。

 

 

【テキサス州の提訴を連邦最高裁が受理!待ちに待った奇跡の大逆転劇開幕!】テキサス州含む9州の訴え「ジョージア州含む4つの激戦州の投票規則の変更は米国憲法『選挙人条項』に違反している」を連邦最高裁が受理

 

 

動画でおすすめしているブログ

アメリカからみた日本

https://yamatogokorous.com/

 

続いて及川幸久氏の動画配信です。

 

うれしいですね。

 

正義が勝つとはこのことですね。

良識ある勇気あるアメリカ国民は頑張っていますね。

 

 

 

更に高原剛一郎氏の次の動画では、アメリカにおける民主党とはどんな歴史を持っているのかがわかりやすくお話されてみえます。

国家がどのようにして乗っ取られていくのかがよくわかります。

日本も戦前より魔の手が入り込んでおり、苦難の道が現在も続いています。

マスメディアがなぜ左なのかもよくわかります。

 

私たちにできることは、まず、歴史を知ること、世界の実情を知ることだと改めて思います。

日本人の基本は性善説であり疑うことを知らない国民性なので、いいように騙されてしまうところがあります。

 

「善と悪との戦い」は、まさしく今、アメリカで本番を迎えています。

しかし、ほとんどの日本人は「善と悪との戦い」がアメリカで起こっていると認識していない。

バイデンが次期大統領に決まったにもかかわらず、トランプは往生際の悪い奴だというイメージを持たされているし、トランプが言っている不正の具体例を報道しません。

朝から晩まで新型コロナのことばかりです。

 

「新型コロナは命に関わることだから、終わった他国の大統領選など報道不要」と言い訳けするのでしょうね。

これをポリティカルコレクトネスと言います。

この政治的正義とは、「きれいごと(美辞麗句)を並べれば庶民は反対できないし、洗脳される庶民も出てしまうという原理を利用した左派などの政治技法」です。

 

善良なるアメリカ国民は民主党政権を経験して、このポリティカルコレクトネスのカラクリに気付き、今回の大統領選挙では前回以上に隠れトランプがいて圧勝したのが実態です。

 

そういう意味では、日本国民よりアメリカ国民の方が多くの人が気づいたのだと思います。

おそらく今回の大事件でトランプが再選を果たせば、アメリカでの民主党は消滅するような状況になると思います。

これからどんどん悪事が明るみに出て逮捕者が続出すれば、民主党議員は民主党の看板で当選できなくなります。

 

そういえば、日本でも民主党が消滅しました。

日本人の行儀の良さもあり、アメリカのような犯罪など過激なことは起きませんでした。

でも因子はまだまだくすぶっています。

経済を弱めること、防衛力を弱めること、多様性やグローバル化をすすめて国体を弱めること、手段は違えど、彼らの目的はアメリカも日本も何ら変わりません。

 

 

 

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