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アメリカ大統領選 民意の高まり

2020年12月14日

ワシントンDC facebookサイト

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GoToトラベルが年末年始の期間(12/28~1/11)停止になると発表されました。

宿泊・飲食・小売り・サービス業など、書き入れ時であり、売り上げを当てにしており、これは大変な事態になりました。

予約されていたお客様にも申し訳けないことになりました。

 

感染者数増大の原因は季節によるものであり、想定内のはず、受け入れ事業者は政府の指針にならい、感染防止策をしっかりしてきたことで、大きな問題は発生していません。

 

経済をまわすためのGoToであり、政府は中止は避けたかったのが本音だと推測します。

しかし、年末年始は人的にも受け入れ医療機関のキャパの確保が難しいと判断されたのだと推測します。

マスメディアのGoTo批判キャンペーンも強烈でした。

このような状況下で、もし、年末年始に感染者数や重症者数などがピークになったら、マスメディアは「なぜGoToを中止しなかったのか!」と政府を責め立てるでしょうから、政府にとっては止むを得ない判断なのかもしれません。

 

 

本当は季節的に感染者が増えるのは想定内だったんですがね。

数字的にも日本は超優秀ですしね。

(外国人入国の水際対策は心配です)

 

 


さて、アメリカ大統領選について、及川幸久氏が現状を分かりやすく解説する動画をされてみえます。

 

 

12日にワシントンDCであったトランプ応援でもの内容や歴史的意義も興味深いです。

 

民意は更に大きくなっているようです。

メディアはこの集会を暴徒のように記事にしています。

 

これから注意しないといけないことは、トランプ支持派に入り込んだ左派が暴動を起こすという左派の常套手段です。

 

言えることは正義は必ず勝つということです。

 

これから起きることは、1千年間であるかないかの歴史的なことです。

 

悪とはどのような存在なのかも浮き彫りになります。

 

ひと口に「悪」と言ってもいろんな役割があります。

大元となる極少数の支配者層から、金や地位のために良心を封じ込めて魂を売った人まで。

そして、悪の割合は全人口の約と1割ぐらいではないかと想像します。

 

中共も1割、アメリカの極左も1割、日本の極左も1割というところではないかと思います。

この1割に主要メディアも入っています。

 

そして今、この1割があとの9割を支配しようとしています。

 

 

新型コロナで恐怖心を煽り、コロナ騒動を作って経済を疲弊させます。

コロナ騒動をトランプ攻撃に利用し、混乱に乗じて政権を乗っ取るという筋書きです。

でも、コロナウイルスはさほど強烈ではなかった。

トランプ人気は想定以上だった。

 

日本でも、コロナ騒動には成功したものの、あまりにも死亡者が少なかった。

 

こんな悪ふざけはいつまでも通用しません。

必ず天に裁かれる時が来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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