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アメリカ大統領選 次々と証拠が

2020年12月15日

ワシントンDC Facebook

本日の虎ノ門ニュース、は百田尚樹氏・北村晴男氏・藤井厳喜氏(Skype)が出演された動画配信では、高齢になりました藤井厳喜氏のアメリカ大統領選の最新情勢をお話になりました。

 

要約すると、

 

・選挙人投票が14日に行われたんですが、通常の都市ならこれでおしまいですが、これだけ不正選挙の事実がが暴かれてますと、まだ大統領選は終わっていません。

 

・1月20日の当選者の任期が始まる時にも終わっているかどうかわからない。第3代ジェファーソン大統領の時もそういうプロセスだった。3月まで下院議長が暫定大統領だった。そういうこともありうる。

 

・シドニーパウエルさんがやっている訴訟とは別の訴訟ですが、ついにドミニオンの票集計器がインチキであることが証明された。これはミシガン州のアントリム郡郡の集計所ですが、ここは一番最初に投票機がおかしいと言ったところです。「6千票のトランプ票がバイデン票に切り替わっていた」ということが見つかったところです。ここで別の訴訟が起こされてまして、ドミニオンの票集計器そのものを押さえて分析をした。専門家によると意図的に投票結果を改ざんするようにソフトウエアが作られている。ゆえにミシガン州はこのドミニオンの票集計器を使用すべきではない。ゆえにアントリム郡の投票結果は認定すべきではない。これはトランプチームが調べたのではない。別(有権者)に起こされた訴訟で専門家に依頼して調べた結果である。裁判所が許可した
専門家の正式なレポートが13日に公表された。

 

・パウエルさんが起こしている訴訟で、インターネットのトラフィックを調べた。ミシガン州のアントリム郡のドミニオンの票集計機は米国内の地域・カナダ・セルビアからアクセスがあったことが確かめられた。電子分析官が宣誓供述書を提出した。

 

・中国で作られた偽投票用紙がかなり使われているようだ。すでに票集計機の送付との入れ替えやとって置かなければならない投票用紙が証拠隠滅のため捨てられいる。実際、アリゾナ種州からジョージア州へ大量の投票用紙が運ばれた。ニューヨークからペンシルベニア州に大量の投票用紙が運ばれたことについてはトランクの運転手2名が宣誓供述書を提出している。

 

・トランプ大統領が2018年9月に出した大統領令は、外国の選挙干渉があったのかなかったのか選挙後の45日以内(12月18日)にラトクリフ米国家情報長官(CIAの上のポジション)がレポートを出す予定。ここで外国の干渉があるとなれば、大統領が本格的な調査を命じることが出来る。

 

・反トランプ派がトランプ支持派に暴力を振るう事件が各地で起きている。

 

 


続いて我那覇真子さんの動画です。

我那覇真子さんは、12日、ワシントンDCで行われたトランプ支持者の集会を取材されました。

この動画は、その時に得た貴重な情報などがあります。

 

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動画冒頭で紹介される衝撃的な写真です。

上の写真はProud Boys(黒と黄色が目印のユニフォーム)が人を殴っているようにみえます。

ところが、実際は下の写真が真実を伝えています。

メディアはこのような卑怯な報道するという例を挙げています。

 

 

 

メディアの報道は残念ながら醜いものとなっています。

 

例えば、

現実は、

「4人のProud Boysがアンフィファのメンバーに〇されたました」

 

であるのに、報道では、

 

「Proud Boysが参加していた集会で4名が〇されました」

 

となってしまう。

一事が万事、不誠実な報道が目立ちます。

 

どのように報道を装っても、必ず後から決定的な証拠が出てきて真実が暴かれる。

ですから、良心ある報道関係の方は疑問を持っていただきたいと思います。

 

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