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アメリカ大統領選挙 軍事法廷へ

2020年12月17日

ワシントンDC  リンカーン記念堂 Facebook

 

 

待ってました。

榊原チャンネルご提供、馬渕睦夫氏と川添恵子氏の配信動画です。

今の時代に本当に大事な「精神武装」だと思います。

要約すると、

 

 

 

・11月3日アメリカ大統領選挙に外国勢力が介入した疑惑について、提出期限(選挙日から45日以内)である明日12月18日(日本時間は19日のニュースになる)に、ラトクリフ米国家情報長官から連邦議会に報告書が提出される。

 

・もし、外国勢力が大統領選挙に関与していたら国家反逆罪になる。
報告書の内容によっては戒厳令を大統領が発令する。

 

・今までは民事訴訟だったが、アメリカ国家に対する宣戦布告であるため、軍事裁判(軍法会議)になる。

 

・日本のメディアは、「不正選挙と言っているが証拠はない」と言い続けているけれど、ちょっとネットをみれば、わかるはずである。
「バイデンが勝った」という論調の保守系ジャーナリストも出てきている。

 

・「国民をバカにするな」「正義はトランプにある」と考えているすでにアメリカ国民は、民主党支持層の中にも出てきている。

 

 

・民主主義国家としてのアメリカを守れるかどうかの戦いであると考えるアメリカ国民が半数以上出てきている。

 

 

・コロナ禍が郵便投票をポピュラーにした面があり、ドミニオン投票システムと郵便投票をセットにして選挙不正が行われた。

 

 

・激戦州という言葉はメディアがつくった。激戦州ではなく不正州であり、不正州でドミニオン投票システムと郵便投票による大々的な不正が行われた。不正州でもトランプは圧勝している。

 

 

・これはクーデターである。クーデターでも非合法なクーデターである。だからトランプ大統領は怒っている。「自分は合法な結果は受け入れる。非合法なのは受け入れない」。アメリカ国民のためにならないから。

 

 

・2百何十年の民主主義国家アメリカを独裁国家にするのか。バイデンが勝って、うれしそうにしている人は一体何を考えているのか。悪に加担していることになる。

 

(中盤後半も大事なメッセージがあります)

ぜひ、ご覧ください。

 

 

 

 

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