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数字はウソつかない 新型コロナの実態

2020年12月30日

 

 

今年は特異な一年でした。

・3月初めごろから徐々に新型コロナの宣伝が始まり、自粛を余儀なくされました。

・今年最大の良いニュースは習主席の来日延期。

・あいちトリエンナーレではとんでもない反日不敬作品に税金が使われていることにネット上では大炎上をしました。

・お祭り、イベント、センバツも選手権も高校総体などことごとく中止。

・東京オリンピックの来年に延期。

・4月に入って緊急事態宣言、休業補償や持続化給付金、緊急融資制度など事業所向けの補償を施行。

・5月には終息するだろうと国民は自粛明けを待ち遠しくしていました。

・予想通り終息したので、いよいよ平常の生活に戻れると思っていますと、6月になっても感染者数の報道は治まらず、7月には更に過熱しました。

・人口を抱える知事さんのコロナ感染者数を中心にした声明や「新しい生活様式」が大々的に報道されました。

・4~6月のGDP年率27.8%減、飲食店や観光業などのダメージは大きく、経済をまわすことの重要性が報道され始めました。

・中共が約束破りの香港国家安全維持法設立施行、香港市民が命を貼ってのデモ、中共武力弾圧。

・7月下旬にGoToトラベルが開始されるも、東京都発着は10月までお預けになりましたので、GoToトラベルは8月中の最盛期も骨抜き状態になりました。

・GoToトラベルとGoToイートが花開いた状態になったのは、9月すぎからですが、それでもGoToの恩恵を受けた業界は有難いと受け止めてみえます。

・安倍首相の突如の辞任や菅政権の誕生、11月上旬はアメリカ大統領選挙。

・アメリカ大統領選挙ではトランプ落選キャンペーン、そして、コロナ騒動復活。

 


 

 

(感想)

私の中では、コロナ騒動とアメリカ大統領不正選挙に対する異常報道が最大の関心事でした。

コロナ騒動がなぜ異常なのかを立証できる一つの数字を武田邦彦博士が動画の中で説明されています。

博士の「なんとか社会が目覚めてもらいたい」という熱いハートが伝わってきます。

左派的御用学者の方々には批判対象になっている武田氏ですが、武田邦彦博士にとっては「良心からの訴え」なんです。

 

何十年か先、良心を発露する人たちだけがいる時代が来ます。

そのときに、どちらが評価されるでしょうか?

 

正しい正しくないはあるかもしれません。

ですが武田先生は、もし後々、気付いた間違があれば、堂々と認められる方です。

反省することが人として大事なことではないでしょうか。

 

 

私は武田邦彦氏は善人だと評価されていると確信します。

 

 

 

 

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