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アメリカ大統領選 大詰めで何が起きる

2021年1月14日

クレーターレイク国立公園 オレゴン州政府観光局より

深さ1,943フィートのクレーター湖は、米国で最も深い湖であり、最も美しい湖の1つです。水の濃い青色は、その深みと純度の高さを示しています。崖に囲まれた湖は、完全に雨と雪で満たされています。科学者たちは、クレーター湖が世界で最もきれいで澄んだ大きな水域であると考えています。

 

 

アメリカ大統領就任まであと7日間足らずとなりました。

それまでの間、どんなことが起きるのでしょうか。

(残るカードは、軍による外国勢力と共謀した者への国家反逆罪?)

 

 

トランプ大統領と共に同じ歴史を共有できることは、国は違えど有難いことです。

というのも、今起きている一連の「アメリカ大統領選挙」は、政権を不法に奪い取ろうとしたクーデターであり、何年か先には語り継がれる「千年に一度」とも言うべき歴史的事件だからです。

 

トランプ大統領でなければ、歴史的大事件の主人公にはなれないと思います。

トランプが立ち向かっているのは、アメリカ国家を動かすほどの財閥集団なのです。

今回の事件で改めて思うことは、マスメディアの影響力の大きさです。

「正義を使者を悪者に仕立て上げる巧みな報道テクニック」とでも言いましょうか、「ここまでやるか」と醜さにあきれるほどです。

もう「報道機関」という看板は下ろしてもらいたいです。

 

ネットで入手した情報しかわかりませんが、これまでの大統領選挙の流れをみますと、シッポが丸見えのドジだらけの犯罪ばかりですが、報道はそのシッポもドジも「報道しない自由」という強権を使って「無かったこと」にしているだけです。

 

しかし、シッポもドジもちゃんと物的証拠として残っています。

これは隠しようもない事実としてこれから先の検証事項として残り続けます。

 

問題は、奪われそうなっている「真の民主主義」を守れるかどうかです。

バイデンが政権を握れば「真の民主主義」は終わります。

 

これだけは絶対にあってはならないことです。

アメリカだけでなく、日本にも暗雲がたちこめます。

 

そういう意味で、何としてでも「禊ぎとして選挙犯罪者を法的に処罰」してもらいたいものです。

この大仕事をするため、使者としてトランプが天から選ばれたのだと私は思っています。

トランプ支持者と言われる人たちは、このような愛国的希望を持っている人たちだと思います。

 

今回の不正に加担した人たちは、金銭、ポスト、ハニトラ、脅しへの恐怖が犯罪の動機です。

なんて苦しい生き方なのでしょうか?

画像でしかわかりませんが、確信犯のみなさんは人相ににじみ出ているような気がします。

 

それに対比して、愛国者たちは穏やかなお顔をしているようにみえます。

気のせいでしょうか。

 

 

繰り返しますが、今起きていることは「歴史的大変換を代表する1ページ」だと思います。

人類のためにも正義は必ず勝たねばなりませんし、必ず勝つと信じています。

愛国心を持つ民衆の集団意識を侮ってはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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