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コロナ禍を解決するには2類から5類へ格下げ

2021年1月27日

みそ汁など日本の伝統食は健康に良いです。

marukome HPより

 

 

松田政策研究所チャンネルの動画配信を紹介います。

「号外【ニュースを斬る!】シリーズ新型コロナ対策を抜本転換せよ! 新型コロナ対策の抜本転換を! 専門家たちが見るコロナの真相と松田学からの提言」

と題してお話されてみえます。

 

「テレビ報道をみていますと何かがおかしい」と思えてなりません。

「新型コロナは死に至る怖い病気」「普通な風邪とは言えない。具体的な後遺症例が出てきている」「医療崩壊がすでに起きている。医療行為を受けられず自宅で亡くなる例が出てきている」「入院に応じない感染者や時短に応じない飲食店への科料の是非」「ワクチン待望」など、どの局も同じ方向で議論を戦わせています。

 

なぜ、どこの局も同じなのでしょうか?

「恐怖を煽る報道」だと非難してきましたが、毎日、朝から晩まで、どの局もとなると

どうみても異様なのです。

 

一方の松田学氏の動画にもあるように、データや各方面の専門家の意見を取り入れながらの分析は、「コロナを冷静に正しく畏れる」ことができると言えます。

メディアの報道は多面的な分析に欠けています。

出てくる専門家は限定されており、メディアの意に沿った専門家しか出演していないと言えます。

 

国民がメディアに対しどんな情報が欲しいのでしょうか?

 

それは多面的な情報ではないでしょうか?

テレビやラジオや新聞だけを情報源にしている方はまだまだ多いですから、角度の違う情報がより良心的ではないでしょうか?

必要以上に行動を制限したり、それに外れる人に対して非難をするのは、日本が社会主義化しているように思えてなりません。

C国のような、言論や行動を監視する管理社会をメディアは作ろうとしているように思えます。

 

管理社会を作り上げるために「コロナ禍」をつくって利用しています。

 

このような見方をすれば、今のメディアの報道の不自然さが納得できます。

 

ところで2類相当以上という「新型コロナ」の扱いをインフルエンザ並みの5類相当に格下げするという議論はその後どうなったのでしょうか?

 

医療を受ける前に自宅で亡くなったという事例は、まさしくこれが原因ではないでしょうか?

メディアはこれをなぜ積極的に検証しないのでしょうか?

 

 

 

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