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遺伝子組み換えワクチンのリスク

2021年3月4日

ワクチンのキャンペーンが盛んに行われています。

年間2,000万人が罹るインフレエンザならまだしも、40万人程度の感染者(実際はPCR陽性者)のわが国の実情において、ワクチンを打つ努力義務が果たして必要なのか?

「そもそも論」の視点が政府には必要だと思います。

 

「強制」でない分、政府はまだ良心的なのかもしれませんが。

 

メディアは「まるで打つのが当然のように」「みんなが待ち遠しいかのように」宣伝をしているところに違和感を感じます。

 

・本当に不思議に思うことですが、「PCR検査で陽性」と出ただけで「感染が確認されました」と報道するのでしょうか?

 

・例えば心不全で亡くなられた患者さんが、たまたまPCR検査で陽性であれば、「新型コロナウイルスによって亡くなった」と報告されるという事実をなぜメディアは一切、取り上げないのでしょうか?

 

・本当に不思議に思うことですが、「PCR検査のCT値が日本は40~45であることで他国よりも擬陽性を多く作り出してしまう」という現実があるにもかかわらず、一切取り上げないのはなぜでしょうか?

 

このような不誠実な報道は報道倫理に払拭していないのでしょうか?

なぜ、そのような声が国会議員から上がらないのでしょうか。

 

ワクチンは欧米のような状況であれば、「ワクチンのリスク>シンコロへのリスク」という原理が働くとこで国民も納得の上だと理解できます。

 

日本は間違いなく「ワクチンのリスク>シンコロへのリスク」とは違う現状にあります。と私は思いますが、これを検証するのが大事です。

その検証の過程をメディアが報道し、国民はそれを視て自分なりに判断するという形がベストではないでしょうか?

 

「ワクチン接種ありき」という姿勢は本当に不誠実です。

 

次のような番組もあったようですが、報道しないよりは増しですね。

せめて、ワクチン接種が先行している他国の実情をきちんと報告してもらいたいですね。

 

 

 

 

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