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コロナ禍は人災

2021年3月7日

コロナ禍は人災であることが徐々に明るみになってきました。

東京都が医療逼迫度の示す数値を大幅に下方修正したニュースについて、「松田学のニュース解説」の動画配信をご覧ください。

 

・日本は医療資源があるにもかかわらず、有効に利用されていないことがそもそも逼迫を招く原因になっている。このことが原因で、本来、医療を受けるべき患者さんが自宅で亡くなる悲劇を生んでしまった。

 

・東京都については、医療逼迫を確信的に装っていると疑われても仕方がないような、感染者用病床数把握がずさんな管理をしていたことは判明したにもかかわらず、メディアもほとんど問題視していない。このことで日本全体が行動自粛を強いられた影響に対してどう責任を取るのか。

 

 

以上のような、不可思議なことに加え、PCR検査のCT値が日本だけ以上に高い不可思議もあり、「コロナ禍は人災であり、禍を意図的につくったと疑われても仕方がない。」

 

 

日本が諸外国と比べ、感染者も少なく死亡者も少ないことで、PCR検査のCT値を上げ、陽性者を意図的に増やした。しかも陽性者を感染者と偽って報道した。

更に、まったくコロナとは別の死因で亡くなった人(高齢者が多い)に対しPCR検査が陽性であれば、コロナが死因とカウントした。

 

以上のことから推測すると、日本はシンコロの感染者も死亡者も諸外国と比べ、何十分の一というレベルであることから、前述のさまざまな手段を駆使してコロナ禍を装ったと言えます。

 

ではなぜ、このようなことをしたのか?

 

結論は、やはり日本は敗戦国から抜け出せていないということなのでしょうか?

 

日本人が豊かになってもらっては困る。

日本人から搾取をし続けたい。

日本人が目覚めてもらっては困る。

日本人にワクチンを売り込むため。

 

終戦後の高度経済成長というご褒美のあとは、もうこれ以上はダメよとばかり頭を叩かれ続けて30年が経ったのが今というところでしょうか。

 

でも、いつまでもこんな茶番は続けれれません。

もう多くの日本人が気づいてしまってます。

この30年間、日本の富がどれだけ海外に流れてしまったか。

これからは内需拡大で地域活性、内需拡大へと方向転換してゆきます。

 

今や日本の一人当たりのGDPは、25位まで落ちています。

「どうしてだろう」と疑問を持たない日本人がほとんどであり、思考停止に陥ってきたけれど、

これももう長くは続かない。

 

 

 

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