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感染症法分類を2類相当から5類相当へ

2021年4月7日

人類史上初の「遺伝子組み換えワクチン」が人体にどのような影響を及ぼすのか?

従来のワクチンは弱毒化した抗原を体内に注入し、体内で抗体をつくるというものでした。

10年ほどの歳月をかけて臨床実験をし安全を確認してから処方されました。

 

ところが今回のワクチンは、組み換え遺伝子を体内に注入し、体内で抗原をつくり、その抗原に反応して抗体をつくるという、今までとは全く違うモノです。

しかも作り始めて1年も経っておらず、体内で組み換え遺伝子がどのように作用するのか、1年後2年後3年後に体内で何が起きるのか、わかっていません。

動物実験では動物が早期に死んでしまうということが起き、アメリカではワクチンとしての認可がされなかったという経緯があるようです。

それでも、今回は緊急を要するということで認可されたのでしょう。

欧米では、シンコロは猛威をふるい、前年までと比較する「超過死亡」が急増しています。

そういうことであれば、いきなり人体実験にはなりますが多くの欧米人がが納得と上でワクチン接種をするのもやむを無いのかもしれません。

 

では、日本はどうかというと、シンコロが上陸した前年でさえ、全体の死亡者が少ない状況です。

これだけシンコロで騒ぎ立てているにもかかわらず、死亡者が前年より少ないのはどうしてなのか?

 

それを言うとシンコロを信じている方は、「みんなが感染予防をしているからでしょ!」と返事が返ってきます。

感染者が増えている今でも、超過死亡は少ない。

ハッキリ言えることは、「日本ではシンコロのお陰なのかは不明ですが、どういうわけか死亡者が少ない」のです。

インフルエンザに比べてもシンコロちゃんは感染力も毒性も少ない。

1年経ったから、「シンコロちゃんは感染力も毒性も少ない」と断言できるのではないでしょうか?

新型コロナウイルスは指定感染症になっており、上の図の感染症法分類の「2類相当」になります。

それをインフエンザ並みの「5類相当」するだけで、行動制限や経済活動を平常時に戻すことができます。

事実、日本の場合、シンコロちゃんはインフルエンザよりも被害が少ないのですから。

 

 

報道を視ていますと、そんな議論すら入り込む余地がない空気を作っているのは、おかしいとおもいませんか?

感染者が増えていても弱毒性であり、軽く感染することは「天然ワクチン」のようなもの。

これが日本の現状です。

そもそも軽い感染なら恐怖を感じる必要はない。

 

 

これぐらい「おおらか」でもよい。

 

例年猛威をふるうインフルエンザの方がよほど怖い。

インフルエンザワクチンを毎年打っても「いたちごっこ」。

 

そもそも変異し続けているコロナウイルスにワクチン開発は追い付かない。

自然に軽い罹患をして、「天然ワクチン」を取り入れ、免疫力をつけてゆく。

シンコロ騒動も前は、コロナ風邪に対しては、このような認識だったはずです。

 

日本人の多くはいつも間にか「コロナ脳」に感染してしまいました。

報道に流されず、多角的な数字をみて自分なりに判断していきましょう。

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