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コロナ脳からの脱却

2021年4月10日

最近のテレビでは「変異株の感染が急速に拡大している」「まん延防止等重点処置」「ワクチン接種」のニュースが頻繁に流れています。

 

緊急事態宣言の延長が終了してまもなく、変異株の感染が急増し、病床使用率が上がっています。

 

はっきりいって、このようなコロナ脳を作り出す空気づくりの報道はもうウンザリです。

そのように思っている人も多くなっているはずです。

 

変異株というけれど、そもそもコロナウイルスは2週間ほどの間隔で変異し続けているのですから、もうわけががわかならいぐらいの種類になっているはずです。

数字とアルファベットで変異株に名前がついているようですが、その名前をいちいち使って報道しているようですが2週間で変異してゆくのに意味があるのでしょうか。

それよりも、日本がなぜこれほど被害が少ないのかを検証してほしいものです。

そういった論調をする専門家もコメンテーターもテレビには存在しません。

 

実際は日本がなぜ被害が小さいのかを多くの専門家が発言されてみえます。

そのような専門家はテレビにはなぜか呼ばれません。

 

これから4月5月6月とぐんぐん気温が上昇し湿度も高まれば、昨年と同様でウイルスは大人しくなります。

何を言いたいかと申しますと「いつまで続けるの?」と言いたいわけです。

メディアはワクチン接種を国民がひととおり接種し終えるめどが立つまでワクチンキャンペーンのためのシンコロ報道をしたいのでしょう。

ところが日本は、経済が深刻なダメージをうけており、経済活動を正常時に戻していかないと今後さらなる廃業・倒産・失業が増えてしまいます。

感染者が増えても日本は何故か被害が少なかった。

その事実を検証し「コロナ騒動」を早く終わらせてほしいものです。

 

日本においてのシンコロ対策は、今までのような大騒ぎをするほどの病気ではない。

インフルエンザよりも軽い病気であることはデータ的にも明らかである。

日本人の精神的ダメージ、経済のダメージと比較検証してもらいたい。

 

誰か国会議員さんや影響力の大きい有名人が勇気を出して正論を発言してもらいたい。

この淀んだ空気を生むコロナ脳から脱却してもらいたいです。

 

土星の木星や天王星・海王星と同様の巨大ガス惑星であり、大気は水素・ヘリウムの他、アンモニア、アセチレン、エタン、プロパン、リン化水素、メタンもあるとせれています。

見るからに生物を寄せ付けない冷たい空気に覆われた天体です。

 

 

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