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コロナを利用した社会統制実験

2021年4月14日

持病のない人がワクチン接種をして亡くなっているのに、因果関係が認められないと即答してしまうのは誠実さに欠けた対応です。

 

https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%AD%BB&ei=UTF-8&ifr=tl_sc

 

mRNAワクチンはいわゆる「遺伝子組み換えワクチン」であり、十分な臨床実験がされておらず、長期的に体内でどう影響するのかが定かではありません。このことだけでもリスクがあるということです。「遺伝子組み換え食品」ですら敏感な日本人であるのに「遺伝子組み換えワクチン」に懐疑的にならないのはなぜでしょうか?事が起きなければ動かないで良いのでしょうか?ましてや大切な自分の身体です。一度、接種したらずっと体内で影響し続けるのですよ。10年もかけて臨床実験をしたワクチンとはわけが違うのですよ。これは日本政府の良心だと理解していますが、ワクチン接種を強制していません。リスクを理解して自己判断で接種をうけて良いわけです。ならば国内外の様子を見極めてからでも良いわけです。そのうち国産ワクチンが出来るかもしれません。コロナ騒動が治まるかもしれません。

一休さんの名セリフ「あわてない。あわてない。一休み。一休み。」でもいいじゃありませんか。

 

日本国内や世界の動きに「違和感」を感じませんか?

日本人はどうも世界に歩調を合わせたがる気質があるようです。PCR検査の陽性者を感染者と言ったり、コロナとは無関係で死んだ人でもPCR検査で陽性者ならばコロナ死としたりとWHOのご指導を受け入れ国民の不安を増幅させる結果になっていませんか?

 

日本にとって毒性のさほどない「シンコロウイルス」を利用して、国民の行動を制限しようとする。それが一年前の「未知のウイルス」の時点なら「仕方がない」としても、一年経った今では「日本人と仲良し」になっていると数字が物語っているのです。変異株になれば感染者が増えるのは当然であり、想定内のはず。そもそも感染が拡大しなければ、感染症は治まらないわけで、感染自体を悪とする今の風潮は疑問です。感染症法の分類ではシンコロを「二類感染症相当」としていることで無駄に医療資源を使っていませんか?インフルエンザ並みの「五類感染症相当」にという議論はどうなったのでしょうか?

 

大阪府医師会のHP

「2類相当以上からダウン?」

https://www.osaka.med.or.jp/doctor/doctor-news-detail?no=20200916-2940-4&dir=2020

 

 

今の社会を俯瞰的にみれば、「コロナを利用した社会統制」に日本も世界に合わせて、まじめにお付き合いしているという感じですか。

何か得体のわからない世界的支配者層が「権力と時には脅し」を使って、力づくで「大いなる悪意の社会実験」をしているようにみえます。

 

陰謀論ではありませんよ。

今の事態に何の違和感も感じない方はいるのかなぁ?

メディア報道が言っていることがまちまちならば、こうは思いませんが、どのメディアも口をそろえているので余計に違和感を感じるということは言えるのではないでしょうか。

 

大阪府の感染動向のサイト

 

https://covid19-osaka.info/

 

この表は、PCR検査数の推移を表す表です。

この数か月間で検査数が各段に増えています。

昨年同期の何十倍でしょうか?

 

 

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