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今のコロナ対策は逆効果

2021年4月21日

https://www.nicovideo.jp/watch/1618317546

 

 

 

 

松田政策研究所の配信動画では新型コロナウイルスへの対策として、非常に的を得たお話が聞けます。

 

今回のゲストも大阪市立大學名誉教授の井上正康氏です。

 

今のコロナ対策が全く以ってダメなことがよくわかります。

 

SARSやMARSのような毒性の強いウイルスには、現在やっているような封じ込めは有効なのですが、毒性の弱い新型コロナウイルスへは封じ込めは逆効果になってしまうというのです。

 

そもそも、今回の新型コロナウイルスは、昨年の2月3月の時点で日本国内の隅々に感染が行き渡っていて、日本では集団免疫が確立している。

その後も変異をし続けていて、すでに1万種類に及んでいるだろう。

日本人は変異するウイルスにその都度、曝露しながら免疫力がつけているのが現在の状況である。

 

このような弱毒性ウイルスは季節にも影響していて、封じ込めはそもそも不可能である。私たち人類は軽い感染を繰り返しながら変異したウイルスに対し免疫力ををつけてゆくしか方法はない。

 

 

無理に行動を制限しても、もはや封じ込めは不可能であり、かえって自然の摂理に逆らうことになる。

 

今起きている医療逼迫の根本原因は、感染法上の分類を2類相当にしているからであり、不要なところに医療資源を使うことで、本当に必要なところに手がまわらないという事態を招いていることにある。


 

(感想)

松田政策研究所でお話される他の先生方も同じことをお話されてました。

たかが風邪程度のウイルスで今のような大騒ぎをするのは全くのナンセンスなのです。

いつまでシンコロ騒動を続けるつもりなのか?

政府はこのような茶番を早く終わせたいと考えているはずです。

このままだとオリンピックもできる状態でなくなります。

はやく経済活動を通常に戻したいとする政府とそうはさせじとするメディアとのせめぎ合いのようにもみえます。

 

だからと言って、日本人の大半が感染している「コロナ怖い怖い病」「コロナ脳炎」をどうすれば良いのでしょうか?

一部の「気づいている人たち」がいくら声を挙げていてもメディアは取り上げないわけです。

勇気のある著名人・専門家・国会議員さん・気づいた国民のみなさん、声を挙げていきましょう。

 

 

 

 

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