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日本であり続けるための舵取り

2021年4月25日

人気ブログ「ねずさんの学ぼう日本」では、日本のコロナ対策への裏話が書かれています。

 

https://nezu3344.com/blog-entry-4853.html

 

政府のコロナ対策には批判的な見方が多いですが、「ならば自分がその立場にたったことを想像してみろ」と言いたいです。

 

いろんな外圧のなかでも、政府にとって最も要注意なのはメディアの世論誘導だと思います。

いわゆる「コロナ脳」を国民に植え付けてしまったことは、メディアの報道による世論誘導が原因です。

 

 

ウイルスへの恐怖を植え付けることで「恐怖心を利用した全体主義の確立」を試すことができます。

全世界で繰り広げられる「恐怖統治」の大実験が行われている最中です。

 

この実験を遂行するのにかなり前から準備していたと想像します。

 

10年以上前からパンデミックを題材にした恐怖映画が作られたのも計画の一つだと想像します。

 

この実験でDSは何を求めているのでしょうか?

 

おそらく「2種類の人間」に分かれてゆくことを実験しているのかもしれません。

 

自分の頭で考えようとする人間とロボット的思考の人間です。

 

当然、自分の頭で考えようとする人間はコントロールが困難であり、ロボット的思考の人間はコントロールがしやすくなります。

 

ロボット的思考の人間とは、目先の損得に左右される人間です。

 

目先の思考で損なことだと判断すれば、それに準じた行動をする人間です。

 

今回の新型コロナウイルスへの反応では一概に言えませんが、心から怖いと思っている人に中にロボット的思考の人が多いと思います。

もう一年以上も経っているのですから、「報道の不自然さ」に気付いてもよさそうなものです。

 

いろんな数字をみれば、日本はどうみても「パンデミック」ではない。

ならば「どうしてこのような茶番」をいつまでもやっているのだろうか?

と自分なりに調べてみることが大事ではないでしょうか?

 

その一つの説が、飲食店への時短などの要請は、実は中国の〇〇の輸入が減っていることに起因していた?

 

どんな情報も「かもしれない」と一旦は受け止め、自分なりに精査してみることが大事です。

 

政府の中枢部では、私たち国民が想像もつかない「いろんなこと」を考慮して動いているわけです。

 

DSの意向で動いているメディアとはわけが違うわけです。

 

日本が日本であり続けるために舵取りをする政府は本当に大変だと思います。

混乱をつくり、政府の足を引っ張るだけのメディアならこれからの社会には要りません。

せめて反日行為はやめてもらいたいものです。

 

 

 

 

 

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