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報道が変わればコロナ禍は治まる

2021年5月7日

改めて新型コロナについて素朴な疑問を並べてみたいと思います。

 

・PCR検査で陽性者になった人を感染者と報道しているのはどうしてか?

 

・亡くなった人がコロナ肺炎とは全く関係のない死因であってもPCR検査が陽性であれば、コロナによって亡くなったとしてしまうのはどうしてですか?

 

・日本の場合、PCR検査のct値が40以上になっていることにより、疑似陽性が多く出てしまうという専門家の意見がありますが事実はどうなのでしょうか?

 

・日本の場合、数字として明らかにインフルエンザよりも被害が少ないはずなにに、いつまでも新型コロナウイルス感染症を2類相当にしているのはなぜでしょうか?

 

・また、新型コロナウイルス感染症を現在の2類相当からインフルエンザ並みの5類相当にできたならば、医療崩壊の問題も解決のではないでしょうか?

 

 

・また、今起きている経済の落ち込みなどのコロナ禍は5類相当にしただけで解消に向かうのではないでしょうか?

 

 

・新型コロナウイルスはインフルエンザよりも致死率が高いという専門家がいますが、超過死亡が減っているという観点でみてどう理解したらよいのでしょうか?

 

 

・日本人は既に土着コロナの免疫を持っているから欧米に比べ極端に被害が少ないという専門家の見解がありますがその見解が全く表にでてこないのはどうしてでしょうか?

 

 

・ワクチン接種の副反応や死亡の情報を国民の判断材料としてもっと報道するべきではないでしょうか?

 

まだまだありますが、長くなるのでとりあえずここまでにします。


 

私は報道がより良心的になれば社会が良い方向へと変わってゆくと思っています。

偏向報道がコロナ脳をつくっていると多くの人が気づきつつあります。

コロナ脳が日本人の精神を委縮させ、経済を落ち込ませていると考えております。

繰り返しますが、コロナ脳をつくっているのはメディアです。

 

良心のある報道関係者の方は立ち上がってもらいたいと思います。

 

 

以下、参考になるサイトの紹介

 

坂上仁志氏

 

 

片岡ジョージさんの「コロナは概念」

 

 

 

 

 

 

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