有限会社大幸ツアー
Facebook Instagram

予測不能 遺伝子組み換え人間

2021年5月11日

コロナ禍を冷静にみると、今の異常さが見えてきませんか?
 
普通に考えたら、異常すぎる報道、国も自治体も「感染拡大」を問題視しています。
 
感染拡大しても重症者も死亡者も数字上は少ないのです。
 
つまり、問題は感染ではなく、医療がひっ迫してしまうような「感染症への扱い方」がそもそも問題であることを国も自治体も報道も言わないことが根本的な問題です。
 
言えない空気が出来上がっているのか、誰も言わない。
言ったら変人扱いされるから言わないのでしょうか?
 
このままだと世論が本当にオリンピック・パラリンピックを中止に追い込んでしまう勢いです。
C国が大喜びです。
 
今までやってきたこと、今やっていることはエンドレス、切りがないのです。
 
 
指定感染症扱いの見直しをするだけ、PCR検査のct値をWHO推奨値にするだけでもこの騒ぎは収まります。
「そんな乱暴なことはできない」と言ってきたから、こんな乱暴ともいえる社会風潮が出来てしまったのです。
ウイルスを避けようとかウイルスをやっつけようとするから、ウイルスは抵抗するのです。
 
今回のウイルス君はインフルを減らし肺炎を減らし、どういうわけか日本人の死亡者数を少なくとも数字的に減らしてくれた感謝すべきウイルス君です。
 
人間など生物は地球上で生命を与えられて以来、数えきれない膨大な量と種類のウイルスや細菌のおかげで刺激を受け順応し進化しながら生かされてきました。
生物(宿主)とウイルスや細菌とは切っても切れない共存関係にあるのです。
 
それを排除しようとかやっつけようとすれば、かえってウイルスも生き残りをかけ必死で抵抗しようとします。
今回のmRNAワクチンもその懸念があると言われているのです。
かえって感染の終息が長引かせる事態を招く恐れがあります。
巣ごもりもかえってよくありません。
感染は一概に悪いこととは言えないのです。
 
政府や行政やメディアの優秀な人たちがこの矛盾に気が付かないはずはありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
紹介するのは天笠啓祐氏の講演動画です。
長いですが今回のワクチンのことを丁寧に説明しています。


人体にどう影響するか?
不明な部分が多いまま、GoTo接種は誰も責任を負わない「人体実験」です。
うった直後はわからなくても5年後はどうなのか?
誰もわからない。
遺伝子組み換えワクチンで予測不能な遺伝子組み換え人間になります。
 
 
 
 
 

 

ページトップ

大幸ツアー

〒503-0102
岐阜県大垣市墨俣町墨俣137番地

0584-47-7441