有限会社大幸ツアー
Facebook Instagram

プロパガンダに気をつけましょう

2021年5月17日

次の表はご覧ください。

 

情報源 インターネットを見ない 情報源 インターネット情報をよくみる
本当にコロナが怖い 手洗いうがいをしたり、免疫力につけていれば、さほど怖れることはない。
比較的に高齢者が多い 比較的に高齢者は少ない
持病が心配 持病をさほど心配していない
 

 

インターネットで情報と取っている人と取っていない人の違いを根拠はありませんが自分なりに想像して表しました。

 

言えることは、インターネットからの情報を物理的に入手できない人や入手しようとしない人は、旧来の大メディアの情報の中で事象をみているわけです。

そして、比較的に高齢者が多いと想像できます。

 

インターネットの情報が入らないわけですから、その分がどうしても情報弱者になることは仕方がないことです。

 

私が言いたいことは、このような情報弱者をメディアは扇動することは良心的とは言えないのではない?

と言う点です。

情報弱者には、インターネットにもあるような様々な情報をきちんと提供することこそ良心的なのです。

インターネットの情報を積極的に入れようとする人は、ファクト・フェイク・多面的な情報の中で自分に納得のいく情報を探すことができます。

ところが情報弱者の方は、自分の納得のいく情報を探すという行為が困難です。

 

その傾向を利用して、プロパガンダで情報弱者を扇動する行為になっているのではないか?

 

 

 

 

偏った報道はプロパガンダとみなされる。

 

プロパガンダは時に政権に不満を募らせる人を多くにつくることができます。

プロパガンダは時にオリンピックを中止に追い込む世論をつくることができます。

プロパガンダは必要以上に感染症を怖がる人をつくることができます。

プロパガンダは不必要な経済の停滞を促すこともできます。

 

例えば、オリンピックを中止に追い込むようなことがあれば、総選挙が迫っていることから政権は大きな痛手になります。

女性宮家という議論もプロパガンダによって、伝統の破壊につながる危機にもなるのです。

コロナを必要以上に怖がる人を増やし、その結果、経済にダメージを与えることになる。

 

情報弱者を扇動するという非常い汚い手で、国家そのものを危ない目にあわせかねない。

今の日本でそれが現実に起きています。

 

 

メディア関係者の中にも、良心的な人は多いと思います。

情報弱者の方のために、支配者側の推し進める一方向への扇動はやめて、インターネットにある多角的な情報をバランスよく報道してもらいたいものです。

 

 

 

世間に流されず自分の身体と心に相談してみましょう。

ツイッター コロナワクチン 副作用

https://twitter.com/search?q=%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%80%80%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8&src=recent_search_click

 

闇のダディーさん

ページトップ

大幸ツアー

〒503-0102
岐阜県大垣市墨俣町墨俣137番地

0584-47-7441