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ワクチンが自己免疫に及ぼす影響

2021年6月2日

及川幸久氏の配信動画では、ワクチンについて国民が知るべき重要な情報を発信してみえます。

 

・ノーベル生物学・医学賞学者のリュック・モンタリエ氏(仏・HIV発見)によると今回のウイルスは自然界からではなく人工的につくらたモノ。

 

・ワクチン接種がウイルスに強い変異株をつくっている。

 

・今回のワクチン接種は未来の歴史の本に記録されるほどの大きな間違い。

 

・メディアとのやり取り。メディアからの質問:「私たちはパンデミックの中でワクチンを打つべきでしょうか?」・・・モンタリエ氏:「それは考えられない」

 

・ワクチン開発の懸念:抗体依存症感染増強(ADE)・・・これはワクチン開発の時に懸念されてきたこと。・・・ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体が感染した時、その抗体が免疫力にならず、逆に感染を悪化させ、重症化を引き起こす現象。

 

・SARSの時にADEの可能性が判明したのでワクチン開発が中止になっているという経緯がある。

 

・ワクチンとは別にいろいろな方法がある。トランプ氏は大統領在任中に「イベルメクチン」の有効性を訴えた。ところが製薬会社は先回りし、この「イベルメクチン」を禁止している。こちらの方が副作用がなく効果的であるという説がある。

 

・モンタニエ博士と同じような見解を持っている専門家が他にもいる。例えば、4月11日BBC「最近の医学偽情報を暴く」という記事によると、ギアート・バンデン・ボッシュ博士である。

 

・ボッシュ博士はワクチン開発をずっとやってきた人、もともとワクチン推進派ですが今回のワクチンについては大反対をしている。

 

・その理由は、先ほどのADEとほぼ同じ、「元々持っている自然抗体がワクチンによってできる抗体に攻撃される。自然の免疫が損なわれる」

 

・この情報も偽情報としてBBCは批判している。

 

・・・

 

しかし、メディアは今言っているのは「ワクチンは効果的」。現在のところ効果的であると示す数字になっている。しかし、2年後はどうなのか?

 

 


 

(感想)

今回のワクチンはとにかくわからないことが多いです。

このようなワクチンの危険性を指摘する情報がネット上で多くあります。

 

先日のニュースでモデルナ製ワクチンを自衛隊の方1万人に接種して副反応を調べるというものがありました。

 

このニュースからも察しできるように、政府はおそらくワクチンの安全性について確信を持てないまま、コロナ禍を終息させるためにはワクチン接種しか手がないと判断し見切り発車してるのだと思います。

それにはオリパラ開催の迫っているし、メディアや反日野党の煽りもプレッシャーになっているのだと想像します。

せめてもの救いはワクチン接種は強制ではないということです。

最悪のことが起きても「自己判断自己責任で射ったのでしょ!」と言い逃れが出来るからでもあります。

 

問題はやはりメディアの報道だと思います。このような情報も含めて、ワクチンの危険性を検証しようとしません。

ワクチンの有効性が10ならワクチンの危険性は1程度の報道であり、これこそ「平等性」に欠けます。

 

今までのワクチンと違うところは、遺伝子を体内に入れるという点です。

ワクチン遺伝子は私たちの細胞内に入り、遺伝子情報を上書きします。

ですから、単なる異物とはわけが違うのだと想像できます。

これは自然の摂理に反した行為です。

ある意味、人工的につくられたウイルスよりもタチが悪い。

体内に排出しようと思っても、一度上書きされた遺伝子は元には戻らない。

遺伝子を射ち込むとはそういうことではないでしょうか?

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

 

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