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まだ、治験が終わっていないワクチンだった

2021年6月7日

「安全性がわからない現時点でのワクチン接種については、世間に流されることなく良く調べた上で自己判断しましょう」というが私の意見です。

 

このようなスタンスでアンテナを張っていると、YouTubeの人工知能が的を得た動画を紹介してくれます。

今回、紹介する動画は「国が承認したワクチンであっても製薬会社は治験中である」という事実をお話されている、NOVOクリニック院長 龍見昇先生です。

 

主な内容

 

政府が承認しているファイザー社のワクチンの治験はまだ終わってなかった。

(2023年1月終了)

 

・製薬会社自身が治験を完了していないのになぜ世界中に販売できるんだろう。また、日本も含め各国の政府は承認するのだろうか?

 

という素朴な疑問です。

 

そして最も不適切な行為は、

 

その重大な事実を国民に知らせないということです。

 

その他、特筆すべき情報として、

 

・アメリカでは今回のワクチンで接種後に4,400人の方が亡くなっていること。

・1990年以降のワクチン接種直後の死亡者数は、2020年までは多くても年間200人程度だったのに対して、2021年度はわずか4ヶ月で3400人の方が亡くなっている。このペースでいくと、だいたい例年に比べ50倍のペースであること。

 

・短期的な副反応では、心臓まひ、流産、アナフィラキー、重度のアレルギー、ベルマヒ、皮疹、けいれん、失明、脳卒中などの事例がある。

 

・中長期的には、まずはAED(抗体由来感染増強)。そして、Lee Merit(米国外科医協会前会長)さんの話では、「mRNAワクチンは動物実験で今までに一度も成功していない」と言っている。他にもMicheal Yeadon(元ファイザー副社長)やノーベル賞受賞のLuc MontagnierもAEDの危険性があると言っている。

 

・また、ワクチン開発の第一人者のGeert Vanden Bosscheは、私たちの身体の持つ免疫システムである非特異抗体の働きをこのワクチンで作られた抗体が邪魔をする(免疫不全状態)と言っています。ということはウイルスや菌が入って来放題になる。抗体というのは基本、消えませんから、そうなった人は一生、免疫不全に陥る。

 

 

・ワクチンの有効性を測る実験では、ワクチンを3万8千人、そしてプラセボ(ワクチンでないもの、例えば食塩水)も同じく3万8千人にうった。その結果、ワクチンを打った人は16人、プラセボをうった人は331人が感染した。有効率は(331-16)÷331で95%という高さになった。ところがそもそも感染した人が少ないために、ワクチンをうとうがうたまいが99%は感染しないことになる。

 

・従って、ワクチンをうたなくても99%が罹らないのだから、ワクチンのこのようなリスクを避けるためにもうたない方が良いと私は考える。個人的には射ちたくないと思っています。

 


 

私たちのまわりでは、「ワクチンうった?」「予約とれた?」という会話が頻繁に行われています。

この世間の空気こそ、日本人特有の「羊の群れ現象」です。

群れの中で動いている時の安心感。牧羊犬は一頭の羊を動かすことで何十頭の羊を動かします。羊は個々の意思で動くのではなく、隣の羊のお尻についてゆきます。

「あの人もこの人もうっている。だから私もうたないと」

これで本当に良いのでしょうか?

 

自分の身体を大事に思うのであれば、せめて「人がうつから、世間がうつから、自分も置いてきぼりになりたくないからうつ」という考え方は見直して自分なりに情報収集をして自己判断しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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