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安全性が確認されていない遺伝子ワクチン

2021年6月11日

めったに見ないテレビですが、スイッチをつけると感染者情報やワクチン接種情報をやっています。

中には、壁壁している人も多いのではと察します。

 

今日のワクチン情報では、視聴者の質問で「妊娠していてもワクチン接種をしても良いのでしょうか」など、副反応関連の質問に専門家の方がお答えされてみえました。

 

そのお答えの内容を聞いていますと、「ある程度の副反応はありますが、もし感染した時にワクチンを接種していた方が重症化が防げる」という内容だったと思います。

 

 

私の意見で恐縮ですが、このようなQ&A形式でワクチン接種の不安を和らげることは、「まったく不誠実」だと思います。

 

なぜなら、「ワクチンの安全性に疑問」を持っている専門家の方がたくさんみえるのにテレビに一切、登場させないという一点においてだけでも不自然であるからです。

 

誠実な報道とは、「情報をできる限り平等に伝えること」に尽きます。

ワクチン接種は任意で自己責任なのですから、接種をするか否かの判断材料がより正確でなければなりません。

安全性などに不明なことがあれば、不明としなけなりません。

副反応にも短期的なものもあれば長期的ものもあるはずです。

異なる意見をもつ複数の専門家の見解を伝えなければなりません。

 

例えば、次のようにワクチン接種後の死亡症例も厚労省で発表していますできちんと伝えるべきです。

 

この死亡症例は事実です。

もし、全人口の7割程度の8,800万人が摂取したとすると、このペースだと1,300人ぐらいが死亡する計算になります。

しかも、この症例は接種直後の1週間ぐらいに死亡した人であり、これが1ヶ月ならもっと増えるでしょう。

そもそもワクチン接種をしようとする人は接種会場まで足を運べるほど元気な人が多いのです。

 

もし、ご自分のお父さんお母さんが元気で接種をして、その後様態が悪くなり1ヶ月後に亡くなっても、ここにはカウントされません。

でも、元気だったのに急変したのですから、ワクチンが原因ではないかと思いたくなるのは人情ではないでしょうか?亡くなった本人の体調は家族がよりわかっているのです。

 

それでも、接種は自己判断・自己責任ですから、訴えることもできません。

 

99.6%の人がコロナに罹っていないのです。

健康な人にこの大げさなワクチン接種大キャンペーンは「変すぎる」となぜ疑問に思えないのか、本当に不思議に思います。

専門家のいろいろな見解を情報としてきちんと国民に伝えるのこが誠実な報道だと思います。

 

次の動画は高橋徳医師の見解が聞けるものです。

mRNAワクチンが体内に入ると私たちの遺伝子に逆転写される可能性があるという内容です。

いわゆる「遺伝子組み換え」が体内で起きる可能性があるという怖いお話です。

ご参考にしてください。

 

 

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