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ワクチンを接種して命を失う場合もある

2021年7月11日

 厚生労働省は7日、この日開かれた専門家の新型コロナワクチンの副反応を検討する合同部会で新型コロナワクチン接種後に死亡した事例556件を報告しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/95ef783c55bca14dd387dbb986560da29106cabb

 

第63回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第12回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
令和3年7月7日(水)
18:00~20:00
WEB会議(厚生労働省共用第9会議室)

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00025.html

 

 


(感想)

7月7日時点で、報告された人数だけでも、556名がコロナワクチン接種後にお亡くなりになっています。

この事実をほとんどの国民は知りません。

私はこのことを問題にしたく、この記事を書いています。

 

ワクチン接種をためらう人が増える結果になっても、きちんと国民に知らしめるべきだと思います。

この偏向的な報道こそが多くの若者に不信感を持たせていると思います。

プラスもマイナスも平等に情報発信してこそ、国民は正しい判断ができると思います。

 

 

以前、本ブログでとりあげた事例を文春オンラインさんが次のようにしてみえます。

このご家族も偏向報道がなければ、ワクチン接種をされなかったかもしれません。

ご家族が亡くなられたら、悲しみが先行して多くのご家族は何も行動できずにおられると思います。

ところがこのご家族は事実を発信され「国に検証」を求めてみえます。

すごく勇気のある行動だと思います。

声を挙げなければ社会は良い方向に変わってゆきません。

「ワクチンを接種して命を失う」場合もあるのです。

 

ところがこの現実を多くの国民は知らずにワクチンを打っている。

ここが問題だと思いませんか?

 

(以下、記事)

 

 

検証してもらってこそ、父の死も誰かの役に立てる

 

「ワクチンで救われる命がたくさんあるのも分かります。一方でワクチンに不安を持っている人もいるし、少ない症例かもしれないけれど副反応が強く出る人もいます。だからこそ、国にはしっかりとデータを集めて検証してもらいたいんです。因果関係があったにせよなかったにせよ、検証してもらってこそ、父の死も誰かの役に立てるのではないかと思うんです……」

 

文春オンライン記事

https://bunshun.jp/articles/-/47030

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