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説得力十分なワクチン医学的検知

2021年7月19日

ジャーナリスト山岡淳一郎氏の「深堀するニッポンの崖っぷち」という配信動画を紹介いたします。

 

(以下、引用)

今回は、名古屋大学名誉教授の小島勢二さんに、ワクチン接種後の副反応実態と評価、なぜワクチンが血管系に副反応を引き起こすことになるのか、医学的仮説を含めてお話しいただきました。
ワクチン接種が進み始めましたが、接種後の短期間の死亡例は厚労省が発表しているものだけでも500を超えています。健康な人がコロナ感染を予防し重症化を避けようとしてワクチンを接種したのになくなてしまったのはなぜか。接種数全体からすればわずかだという方もいます。しかし、その原因をきちんと解明し公表することが、ワクチン接種への信頼を高めるのではないでしょうか。
小島勢二さんの経歴
1976年、名古屋大学医学部卒業。愛知県厚生連加茂病院、静岡県立こども病院、名古屋第一赤十字病院勤務を経て、名古屋大学大学院医学研究科成長発達医学教授。2002年から同大学小児科学教授。専門は白血病や再生不良性貧血などの難治性血液疾患や、固形腫瘍の研究および治療。名古屋大と信州大学のCAR-T療法(がんの免疫細胞療法)の共同開発を先導。2016年、名古屋小児がん基金を設立し、理事長。いまも臨床の第一線で診療に当たる。
収録は 2021年7月10日

 

 


 

(感想)

 

動画内にある小島勢二先生による「ワクチンへの医学的検知」は説得力十分ではないでしょうか?

 

私のような素人でも納得します。

要するに「統計数字」なのです。

検証するということは結果を「数値化」するということです。

 

この動画をみれば、ワクチン慎重派の方たちは納得されると思います。

逆にすでにワクチンを打たれた方がご覧になれば、血流が大事なんだと思い、食事や運動など健康に留意されることでしょう。

 

要は国民に納得してもらった上で「ワクチン接種」すすめることが国として大事なことなんだと思います。

現在のように大部分が「肯定的な情報」では国民からの信頼を得られません。

慎重を促すような専門家の情報もバランスよく提示すべきです。

 

今のようなアンバランスな情報では、「こんなはずじゃあなかった」「なぜ、教えてくれなかったのか」と怒りを持つ人が多くなるだけです。

 

そうは思いませんか?

 

 

 

 

 

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