有限会社大幸ツアー
Facebook Instagram

ワクチン先行国イスラエルが被害拡大

2021年8月29日

 

イスラエルというワクチン先行国のデータを政府は検証しないのでしょうか?

2回接種して、一旦は感染者も〇亡者も抑えることが出来たのですが、

ここにきて、感染拡大も重症者や〇亡者数も急拡大しています。

 

2回接種した人が感染し重症化し〇亡する事態になっています。

どうしてなのか?

 

2回打ってダメなら、3回目接種もダメだとなぜ思えないのか?

 

このワクチン接種先行国であるイスラエルを日本はなぜ教訓にしようとしないのか?

理解できません。

 

ワクチン肯定の専門家の方も庶民がわかるように説明をすべきです。

 

 

 

https://covid.gutas.net/country?p=95

 

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

ページトップ

大幸ツアー

〒503-0102
岐阜県大垣市墨俣町墨俣137番地

0584-47-7441