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衆議院選挙の結果について

2021年11月1日

衆議院選挙の結果について、J党がもっと議席を減らすのかと思っておりましたが、それほどでもなく良かったです。

野党連合は政権交代を目標にしていたようですが、国民の声はNOでした。

どうしてNOだったのか?

ひとえに前回の民主党政権が酷すぎたから、「もう騙されないぞ」というところでしょうか。

それとも「今、政権交代などしている場合ではない。」という危機感でしょうか。

コロナ禍で疲弊する国民ですが、政権交代で悪夢が再度訪れれば、国民はもう耐えられないというところでしょうか。

R党には申し訳ありませんが、リベラル思想でも構わないのですが「愛国心」が大事です。

その点、リベラル色があるI党でも、「この国を良くしよう」という気持ちが国民に伝わったのかもしれません。

政局ばかりを言っている、モリカケサクラで国会を空転させ与党の足を引っ張るだけでは、さすがの国民も「ウンザリ」だったのかもしれません。

 

日本は今、国難が襲い掛かっています。

責任感の強い政党によって、国難をしっかりと払いのけなければなりません。

コロナ禍は人災です。

インフル以下の弱毒感染症に振り回されているだけだという現実に気が付き、声を挙げる勇気ある国会議員さんに期待します。

また、mRNAワクチンという千人以上の死者を出しているワクチンには慎重になるべきです。

コレ、普通に考えれば当然ではないですか?

御用学者の言うことばかりきいていて、本当に良いのか今一度よく考えてください。

 

 

 

 


(昨日の記事)

日本の国難がよくわかる動画です。

 

 

 

自民党はすでに相対的にリベラル政党になってしまった。

自民党は自ら解体し、野党の保守派議員を取り込んで真の保守政党をつくるべき。

党員票が半数もあると危険、誰でも党員になれるし、組織であれば1人が複数票持つことができる。

T女史の勉強ぶりは他候補を圧倒していた。

 

K候補のファミリー企業が中共との結びつきが強すぎることが問題であるのにメディアは報道しなかった。本来なら国家反逆になるような問題なのに。

 

日本は経済だけでなく、国土を奪われる危機が迫っている。

日本は尖閣を守る気がないと中共から思われてしまっている。

日本はパワーだと思われていない。

戦後レジュームから抜け切れていない。

 

デジタル庁の開設の裏にあるトンデモない危険性を国会議員すら認識していない。

 

などなど、

 

日本が国難にあることを国会議員も国民もわかっていないです。

 

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