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コロナワクチン接種の即時中止を

2022年1月26日

北海道の勇気ある医師のみなさんが新型コロナウイルス対策の抜本的変更とコロナワクチン接種の即時中止を訴えてみえます。

 

ワクチン接種することで免疫力が低下する事例がブースター接種を先行している国で顕著になっていることや国内でも免疫力が低下の傾向が出始めているという警告なのです。

これはデマのレッテル貼りなどの批判的な発言で済ませてはいけません。

これこそ、国民の命に関わることではありませんか?

免疫力を上げるための具体的な方法も説かれています。

国がこれらの訴えをいち早く認知いただき、早く対処いただくことで国民の命は救われます。

 

 

 

予防接種健康被害救済制度について《北海道有志医師の会》

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(以下、一部転載)

 

コロナウイルス対策の抜本的変更と コロナワクチン接種の即時中止を求めます!

【新型コロナウイルス感染症は「かぜ症候群」に回帰した!】

 

・デルタ株と新たなオミクロン株は弱毒株であり、普通の風邪ウイルスになっていることが世界的状況からほぼ確定

・コロナウイルスは昔から風邪を引き起こす代表的なウイルスであったが、人への障害性が強いアルファ株(武漢株)はたび重なる変異で既に消失している。

・日本では8月をピークにした感染爆発によって大量の免疫保有者が生み出された。無症候の人達も莫大な数になると思われ、日本居住者の多くが免疫を獲得・従ってコロナワクチンは不要、また今後世に出てくる予定のコロナ治療薬も不要

・日本より早くコロナワクチン接種を開始した国々ではデルタ株の感染連鎖が治らず、その中心はワクチン接種完了者となっている。イギリスではワクチン接種完了者は未接種者の2倍の感染率。シンガポールでは8割がワクチン接種完了者

・最近ではドイツ、デンマーク、フランス、また韓国でもコロナ感染症の爆発的増加が報告されている。やはりワクチン接種完了者のブレイクスルー感染が中心・ワクチン先進国ではワクチン接種者の免疫力低下という極めて深刻な報告が相次ぎ、ワクチン接種完了者を中心に様々な感染症にかかり、回復しにくいという状況(「スーパーコールド(super cold)」)が社会問題となっている。

・ワクチン製造メーカーとコロナ治療薬開発メーカーは「コロナ騒動」を大きな商機ととらえ、莫大な利益を得ようとしている。また巨大な投資家はコロナ騒動で大きく変動する株価や為替で莫大な利益を得てきた。つまり世界のごく一部の富裕層たち(スーパーリッチ Super rich)はコロナ禍が続くことを強く望んでいる。

・最新のデータから現在のコロナウイルスは弱毒株となり、普通の風邪と何ら変わらぬものへ変異した。またコロナワクチンの異常な副反応の多さ(特に若者男性の心筋炎の発症率の高さ~アメリカからの報告ではファイザー>モデルナ)、そしていつまで続くのか分からない免疫力低下という深刻な副作用コロナワクチン接種の継続でさらに被害者が生み出されていくことは間違いありません。これ以上のワクチン被害者を生み出さないで欲しいと強く願います。

 以上からコロナワクチン継続の即時中止を求めます。また新型コロナウイルス感染症の5類への変更(インフルエンザと同等)を強く求めます。また「ワクチンパスポート」も医学的に不要であり、運用への反対を表明します。

コロナワクチンを接種した方々へ日本より6カ月早くコロナワクチン接種を開始した国々(イギリス、アメリカ、イスラエル、シンガポールなど)で免疫力低下(免疫抑制)が報告されています。この副作用はいつまで続くのかは現時点では不明です。(1年~1年半で回復する可能性を指摘する専門家もいます) 免疫力が低下すると様々な感染症にかかり易くなり、また癌の発病にもつながります。既に日本でもその徴候が現れてきており、「ワクチン後遺症」としてマスコミでも報道され始めています。  

諸外国では既に免疫力低下に対する対策(=自然免疫の強化)として以下の摂取、又は、ケアを勧める取り組みが開始されています。

・ビタミンB群   ・ビタミンC  ・ビタミンD  ・亜鉛   ・腸内善玉菌を増やすために発酵食品や整腸剤 ・口腔ケア

コロナワクチンを接種された方は上記の摂取を推奨します(これらはサプリメントとして購入可能)。免疫力を高める効果が期待できます。今後の免疫力低下に備えていくことが是非とも必要です 11/19に18歳以上へ変更 世界で3回目以降のワクチン接種を勧めている国は高齢者に限定しているのに、日本では18歳以上のすべてに3回目接種を推奨しています(イギリスでは子供たちへは1回の接種に限定されています)。

 また5歳からの子供たちへのワクチン接種も来年2月から開始されようとしています。 

コロナワクチンは現在、動物実験の段階です。ワクチンが安全か危険かは製薬会社ですらまだ分かっていません。

 

 皆様が、わが子やご自身をワクチンの人体実験に供するべきか否か慎重に考えて決断し、間違ってもテレビや新聞の“あおり報道”に流されて軽挙妄動しないことを切に願います。 そして3回目接種、子供たちの接種をされないように呼びかけます。

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

 

 

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