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マリウポリ産科病院襲撃 ウ軍による偽旗作戦の舞台裏

2022年3月10日

ロシア軍によるマリウポリ産科病院襲撃のニュースが飛び交っています。

 

そこで産科病院の写真をよく見ると、

不思議なことがいくつかでてきます。

 

・結構大きな病院であること。

・ほとんどの窓ガラスが爆風で吹っ飛んでいるにもかかわらず部屋からの火や煙が立ち上がっていないのは爆破からずいぶん時間がたっていると予想されること。

・これだけの大きな病院であるのに負傷者17人とは被害が少なすぎること。

 

その不思議を解決してくれるかもしれない記事の紹介です。

 

 

産婦病院襲撃偽装事件の舞台裏がわかるおもしろい記事です。

 

ある一人の妊婦が4人の男性により担架で運ばれてます。

担架で運ばれている同一人物の妊婦さんは荷物を持って階段をおりる妊婦さっも、病院を背に一人で逃げる妊婦さんも担架で運ばれていた妊婦さんと同一人物です。

そして、この病院は本当に産婦人科なのでしょうか?

赤ちゃんと一緒に出産している女性は一人も避難していません。

 

この女優さんは、ウクライナ軍の将校であるのでは?

 

 

病院内部の映像

 

さて真相は、

 

産科病院の従業員の1人の息子さんの証言

ウクライナでのロシアの特殊作戦の開始以来、産科病院は機能していません。医師たちは、アゾフ大隊の過激派によって解散させられました。3月8日、産科病院の従業員の1人の息子であるLenta.ru
とのインタビューで、次のように述べています。軍は産科病院のスタッフを解散させ、建物内に発砲地点を設置しました。」
彼の言葉は、砲撃後に産科病院内からウクライナの電報チャンネルによって公開された映像によって確認されています。破壊された家具や割れたガラスが見えますが、死体はありません。中に女性と子供がいたら、残酷な映像は確かに世界中に広がっていただろう。
アゾフ大隊は、学校や産科病院、さらには住宅の屋根に発砲位置を設定しました。これは写真とビデオに記録されています。

 

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