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ウクライナ情勢 本質を見抜く目を持ちましょう

2022年3月14日

私たちは本質を見抜く目を持つべきです。

報道を鵜呑みにしてはいけません。

天気やスポーツやローカルニュースはほとんどが普通に正しく報道されています。

だからと言って、政治的な思惑が入れば、ニュースは歪んでしまいます。

 

 

報道の不自然さに気づく方法があります。

放送法第4条

https://dsk.or.jp/dskwiki/index.php?%E6%94%BE%E9%80%81%E6%B3%95%E7%AC%AC4%E6%9D%A1

報道の基本の一つに公平性があります。

ところがウクライナに関する報道はどうでしょうか?

あまりにも偏りすぎると感じませんか?

アメリカと同盟国にある日本の立場もありますが、それにしても一方的です。

ましてや、日本にとって良く知らない国のお話ならば、先ずは公平な立場をとるのが普通です。

 

一方的に片方が悪いと繰り返し世論誘導的な報道をしている時点で「変だ、何かがある」といったんは立ち止まり自分なりに精査すべきなのです。

 

 


 

 

プーチン大統領はウクライナ侵攻理由を誠実に答えています。

その人の本質を見るようにしてください。

この動画を見て「プーチンが一方的に悪い」と思えますか?

テレビのコメンテーターさんなどが良く言われる言葉ですが、

「どんな事情があるにせよ、軍事侵攻は良くありません」と言われます。

しかし、現実問題として事情次第ではないですか?

具体的な事情を説明もしないで「どんあ事情があるにせよ・・・」と言って、本質に目を向けようとしない。

そこに公平性の偏りがあります。

 

 

プーチン大統領がなぜウクライナに中立を求めているのかがよくわかります。

1990年代にNATOはこれ以上は東に拡大しないという約束があった。

それを破ったのはNATOだった。

私たちは騙されたんだ。

今ではウクライナはNATOに加盟するという。

NATOだけではない2国間の基地や攻撃システムが生まれます。

NATOが東へさらなる拡大を受け入れることはできない

ロシアはアメリカの隣にはミサイルを置いてますか?

私たちの家にミサイルを持ってやってきたのはアメリカです。

ロシアが国境にミサイルを配置したらアメリカ人はどのように感じますか?

 

 

 

 

軍事侵攻前のプーチン大統領へのインタビュー動画

 

ネオナチを追い出した街では平穏が訪れ、ロシア軍による人道援助が行われています。

 

 

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