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ワクチン副作用が徐々に現れ、疾病率と死亡率が上昇

2022年4月7日

須藤元気氏、知名度もあるし参議院議員という立場でのご発言ですから影響力があります。こういう方がこれからも声をあげていただけることを期待します。

今の政府の施策は、どうしてもワクチン接種を進めたいために割引特典という人参をぶらさげる。

ワクチン後遺症がとんでもない数字になっていることを真っ向から検証していないのか?

それとも見て見ぬふりなのか?

海外の情報や、感染症専門家によるmRNAワクチンの危険性への主張を真正面から受け止めれば、こんなワクチン施策は常識的にもできるはずがない。

 

そして、最も危険性が高いのは、ワクチン接種を重ねることで免疫不全を起こすことです。

もう海外ではその傾向が顕著になっているんです。

ADE(抗体依存性感染増強)の危険性を権威ある研究機関が発表しています。

免疫低下が原因で従来の疾病で亡くなる人が急増しているのです。

 

日本政府は何をやっているのか!!!!

 

国民の健康や命を守る気はあるのか!!!!

 

 

 

 

 

 

このお方も広告塔にさせられて残念

どういう根拠・メカニズムで仲間のためなのか?

 

ワクチン副作用が徐々に現れ、疾病率と死亡率が上昇

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみえることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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