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2017年厚労省 感染症予防目的の組換えウイルスワクチン研究報告書

2022年5月5日

2017年の厚生労働省の報告では、

厚労省は遺伝子ワクチンの新生児や妊婦、免疫疾患者への安全性への危惧、更には第三者へのシェディングの危険性も充分に把握していた。

というお話です。

 

また、

ライアン・コール博士による私たちの免疫システムがワクチンによって機能しなくなると語っている動画です。

 

ファイザーが新たに公開した資料には、なんと、

・妊娠中の接種は推奨しない ・母乳に漏れ出るか否かは不明。乳児のリスクは排除できない。授乳期間に接種すべきではない。

 

と記載されている。

 

妊婦も問題ないと言ってきた政府関係者の方、きちんと説明してくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

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