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実はプーチンこそ正義

2022年5月11日

「ロシア軍が悪い、プーチンは悪いヤツ」と信じこまされているのは、テレビ報道と新聞しか情報源のない方には仕方がないことです。

しかし現実は全くの逆です。

 

ウクライナに住むロシア人へのウクライナ政府軍による民族浄化非道行為の事実もテレビでは報道しないか歪曲した報道しかしません。

 

ロシア国民にとって、ウクライナ政府軍の残虐行為は許せるはずがない。

ネオナチの存在も歪曲して伝えられています。

ウクライナに住むロシア人を8年間で13,000人以上も虐殺したのは、ウクライナ軍の中にいるネオナチです。

ある専門家はゼレンスキー大統領がユダヤ系なのに、ナチを政府軍に入れるはずがないと言ってましたが、ネオナチは反ユダヤではありません。ネオナチは反ロシアなのです。

第2次世界大戦でナチスがロシアに攻めてきたことと同じようにロシア人を迫害しているから「ナチス」に「新」をつけて「ネオナチ」と呼んでいます。

プーチンロシアはウクライナの非ナチ化を停戦条件の一つにしています。

そしてウクライナのロシア国境付近に配備が進められている対ロシアミサイルはロシアに住む人々にとって安全保障上許すことのできない脅威です。

非軍事化も停戦条件に挙げています。

 

ロシアプーチンの立場を考えるのなら当然だと思いませんか。

ロシア人の安全保障が今回の侵攻の最大目的です。

プーチンこそ、ロシア国民の安全と富の確保、ロシアの発展をめざす真の愛国者です。

 

それなのに、ロシアが一方的に軍事侵攻してきた!

一般市民を巻き添えに街ごとミサイル攻撃、空爆をしている!なんて120%ありえないことぐらいわかるでしょ!

ウクライナ軍に潜むネオナチがロシアの仕業に見せかける偽旗作戦をやっているのです。

ネオナチは民間人を盾にしているから、ロシア軍は攻撃できない。

ネオナチこそ、ロシア人を選別して拷問しています。

8年間もずっとです。

それをロシア軍が選別している!拷問している!携帯を取り上げられた!などと報道している。

それを信じている日本人。

 

はっきりと言います。

プーチンこそ正義の人です。

 

ウクライナ政府は悪魔に魂を売っていますから、ネオナチの自国民を虐殺する非人道的行為を容認しているのです。

もし、ゼレンスキーが悪魔に逆らったら、自身の身がどうなるかわからない。

戦争をやめたくてもやめれないという一面もあると想像します。

大統領でありながらネオナチをコントロールできない。

 

こんな政府に寄付をしても、犠牲者が増えるだけです。

 

報道に惑わされないでください。

 

 

 

 


(社会的な記事を書く主旨)

私は親ロシアでも親ウクライナでもありません。しいて言うならば親庶民です。今回の紛争の本質は国対国ではありません。本当の敵は戦争を仕組んだ連中です。国対国に何らかの決着が着いたら、戦後、そこから生じる利権をとるのが戦争を仕組む連中の目的です。その構図を知ることで物事の本質に近づくことができます。実は戦争を仕組む連中と新型コロナワクチンを進める連中は同じです。先のアメリカ大領領選挙の大々的な不正を仕組んだのも同じ連中です。連中とは世界支配を目論むグローバリストのことです。陰謀論ではなく世界は陰謀という筋書きが元となって動いています。そういう視点があることを知った上で報道をみると、冷静になり心を痛めたり惑わされることが少なくなりますし、事の本質を見抜く視点も身に付きます。これをあるお方は「精神武装」と呼んでいます。私は旅行業が本職ですから、旅的な表現で言い直しますと「旅先(人生という旅)で見る景色や史跡(遭遇する事件や社会現象)をいろんな視点で想像してみる(報道を鵜呑みにせず視点を変えて物事の本質を探ってみる)ことが出来るようになるとより旅(人生と言う旅)は楽しいものになります。」ということになります。また。私はこのような基本理念を旅行に反映できないものかと考えております。具体的には、草花を愛でるのなら、草花の気持ちになってみるとか、食べることを楽しむのなら動植物の気持ちになってみる。歴史を知るのなら当時の時代背景を想像し、当時の人たちの気持ちになってみる。更には私たちが遭遇する事件や社会現象も原因を作っている側の気持ちになってみるということで旅も人生の旅もより楽しくなると考えます。せっかく今の時代に生かされているのですから、報道(一面)に翻弄されるのではなく、視点を多く持つことで今の時代を楽しむ視点を持ちましょうというのが私の考え方の基本です。よく旅先では歴史的な場所を見学することがあります。それは視点を変えれば、私たちの生きる現在も未来には歴史となってゆきます。今という時代を深く知るということは今に生きている私たちしか体験の出来ない貴重な人生の旅の要素だとも言えます。このような考え方により本ブログを書いておりますので、一見、旅行業とは関係のないような社会的な題材も取り扱っておりますことを何卒ご理解ください。


 

 

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