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mRNAワクチン 打てば打つほどいろんな感染症に罹りやすくなる

2022年6月11日

mRNAワクチン接種を重ねると自己免疫不全になる可能性がある。

科学的な根拠に基づいて危険性を説明した記事です。

https://blog.goo.ne.jp/xvcov1/e/314fa384e32e0eccc78944525e123a9f

 

 

今回のようにmRNAワクチンに危険性について多くの専門家が警鐘をならしていても政府がガン無視を決め込んでいることに私たち国民は「素朴な疑問」を持つべきなんです。

 

それと同時に、私たちは常識的な考えが最初から備わっています。

たとえ専門家でなくてもです。

その最たるものは「自然免疫が最強だ」という常識です。

一度、感染症に罹れば、私たちは自然抗体が備わるから、これこそが感染症から身を守る最善の方法なのです。

もし、人為的に同じワクチンを何度も打って、抗体づくり繰り返せば、体内の免疫システムがどうなってしまうのか?

繰り返しますが専門家でなくても常識的に今やっていることは「おかしい」と気づけるはずです。

ましてや組み換え遺伝子を体内にぶち込んだら、私たちの遺伝子にどう影響するのか?

危険性があることぐらい常識的にも本能的にも疑問に思わないのでしょうか?

 

 

今回のワクチンを従来型のようなイメージしか持っていないのなら、何の疑いも持たずに打ってしまうことはわかります。

ところがもう千人以上が亡くなっているではありませんか?

疑問を抱くのは当然ではないですか?

慎重であって良いはずなのに「反ワクチン」という敵対的な言葉を浴びせて対立を煽っています。

民意を2分させようとする行為です。

ワクチンに慎重であって何がどう悪いのでしょうか?

従来型のワクチンなら反対者はいなかったはずです。

この行為自体に私たちは疑問を持つべきです。

 

普通に常識的にみたとき、「素朴な疑問」が湧いたら自分なりに合点のゆくまで調べてみましょう。

鵜呑みはいけません。

 

 


・・・本記事の目的・・・

ワクチン接種直後(初期)の副反応はインフルエンザに比べて各段と多いことが日に日に顕著になってきました。更に中長期的なリスク(抗体依存性免疫増強:ADEなど)をとなえる専門家がかなり多くみええることもわかってきました。専門家とは感染学者や医師のみなさんであり、彼らの見解は公的機関のデータや研究発表を基にしております。「科学的な根拠」があり、いわゆる「デマ」とは違います。また、私感ですが彼らには人としての正義心や誠意を感じます。ところが報道を視てましても彼らの見解は何故かほとんど取り上げられず、完全に無視されているのが実態です。本来であれば、生命や健康に関わる重要案件である故に国民の知る権利が阻害されてはなりません。接種を自己判断するためには、生命健康へのベネフィットと同時に考えられるリスクも国民には知る権利があります。このような情報が偏っている状況下のままでは、あってはならないことですが、「知らなかった。なぜ政府は隠していたのか」と後悔や怒りを持つ国民が増えてしまうのではないかと懸念しています。納得の上で自己判断してもらうことが最低限の政府の責任ではないでしょうか。私は記事にたどり着かれた方に対し、以上のような観点からの有用な情報を微力ではありますが提供をすることを本記事を書くにあたっての目的としてきました。国民は薬害では苦しんできた経緯があります。薬害の可能性が否定できない現段階においては、より慎重であってよいはずです。以上、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


 

 

 

 

 

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