有限会社大幸ツアー
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大幸ツアーは、
「人生の素晴らしさ」をテーマにした旅を
ご提供します

グレート・リセットと大覚醒の戦い

大紀元エポックタイムズ・ジャパンの動画配信です。

大変重要なことが語られていますので是非ご覧ください。

 

 

以下は、動画の内容です。

 

武漢ウイルスの発生以来、WHOは中国の伝染病対策を高く評価し、世界中に中国の義務検査強制隔離、緑の健康コードの追跡と監視手段を見習うよう強く勧めました。

そして今日の中国では核酸検査が日常必需の報告となりました。

政府が義務付けた検査に加えて、どこへ行くときも診察を受ける時も何かの用事をする時も仕事ショッピング娯楽レジャーなどあらゆる釈迦生活の中で何かをする時にはこの有効期間7日の検査報告書と健康コードの提示を余儀なくされました。

検査と健康コードは中国政府と彼らの企業によって管理されています。
健康か不健康化を決めるのは彼らです。
緑のコードがない、または緑のコードが赤に変換されてしまうと家から出られず仕事も買い物もできないだけでなく彼らによって逮捕され強制隔離されます。そしてあなたの不健康のせいで他名田の家族や接触した人全てが強制的な検査と隔離にかけられます。

2020年の中国ではこれまでとは違うタイプの「特殊囚人」が出てきました。それは強制検査 強制隔離 強制診察 強制的な血液検査そして面会禁止や閉鎖監禁、最後に家族に還されるのはただの骨壺というものです。

これらの事は中国共産党の統治下しか起こりえないと思っているかもしれませんが、残念ながらそれは大間違いです。

今の北米の状態について一緒に見ていきましょう。

統計によると現在世界中で6千万以上の感染症例があり141万人が死亡しています。世界で100万以上の感染症例がある国は11ヶ国もあります。そしてアメリカは世界で最も感染と死亡者数が多い国となっています。そのことがアメリカの左派がトランプ政権を「効果のない疫病予防」で批判する最大の理由となり、民須藤が支配する州ではトランプ大統領の疫病対策命令の実施を拒否しています。

トランプ大統領が「飛行禁止」と言えば、バイデン氏は「開放する」と言い、トランプ大統領が「マスクの着用を」と言えば、アメリカ国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は「必要ない」と言います。

そしてトランプ大統領が「仕事に復帰して経済を再起動する」と言えば、バイデン氏は「再開しない流行予防が大事」だと言っているのです。

武漢で流行が起こった時アメリカやカナダの多くの華僑たちは政府が直ちにフライトを禁止することを強く提案しました。アメリカでは民主党が繰り返し反対しているにもかかわらずトランプ大統領はすぐにそれを実行しました。しかしカナダをはじめとする多くの国では、WHOの情報を盲目に信じたために通常の常識を無視し、国境閉鎖しなければならない時にあえてオープンにしていました。そうしてウイルスが流れ込みパンデミックが経済や雇用に打撃を与え人々の精神的健康にまで影響を与えました。

そんな時トランプ大統領は経済再起動のために仕事へ復帰を繰り返し唱える中、これらの左派政党は復職は許さない人々は家に引きこもるべき、「パーティーも禁止」などと常識を覆すような騒ぎをしていました。ではアメリカの民主党支配の州ではどのような政策が実施されたのか進行中の規制を一緒に見てみましょう。

ユタ州 バーモント州 ペンシルバニア州の一部 ウィスコンシン州のデーン郡では、社交的な集まりを全面的に禁止しました。ニューヨーク州では室内の集まりは10人以下に制限しました。ケンタッキー州では2家族で集まる場合は総数8人を超えてはなりません。また、西海岸のオレゴン州では社交的な集まりは6名までと制限しました。ミューメキシコ州の民主党州知事のグリシャム氏は州内「リセット」を宣言し今秋から州全体で2週間のロックダウン(都市封鎖)処置を実施しました。

不要不急の事業は全て封鎖され人々は自宅から出られません。ミシガン州のウィットマー知事は先週、屋内での一色サービス提供のほかハイスクールやカレッジでの対面授業を3週間禁止すると発表しました。またワシントン州のインズリー知事は先週、1か月にわたる規制を発令しレストランやサービス業界は室内の人数を以前の25%に制限することを義務づけました。カリフォルニア州のニューソム知事は市民のほとんどを対象とする夜間外出禁止令を発動し、同州の経済再開に急ブレーキをかけました。左翼の本拠地であるニューヨーク市では11月24日から州外から市内に入るには連絡先等を記載した「トラベラー・ヘルス・フォーム」の提出と14日間の自主隔離を義務づけられるか、または最近のウイルス検査で陰性出ることを証明する書類を提出する必要があります。その上 強制追跡サイトを設置し警察は抜き打ち訪問などを通して法執行を行うこともあり違反者は強制隔離され、また違反を繰り返すものには少なくとも1000ドル(10万4千円)の罰金が科せられます。
現在ニューヨーク市民は休日の旅行のために検疫所で長い列を作っています。

 

左派の「大きな政府」による伝染病への対処は、中国共産党に似ていませんか。

 

以上、挙げた例は本の始まりにしか過ぎません。今後より厳しいさ政策は次々と出て来るでしょう。バイデン氏は11月23日、流行が悪化しているためもしトランプ氏がアメリカの政権移行計画を妨害し続ければ、より多くい人が死ぬだろうと言いました。彼はなぜ?どうやってアメリカ人がより多く死ぬのを知ったのでしょうか。それともこれらの人々の命は全て彼らの手に委ねられているとでもいうのでしょうか。バイデン氏はまた「アメリカ人民にとって長く厳しい冬がまもなく来る」ことを警告しました。彼は一体何を暗示しているのでしょうか。考えすぎと言われるかもしれませんが衝撃的な数字をお伝えします。

 

武漢ウイルスの世界的な流行が始まって以来、

 

・Amazon利益が100%増

・Walmart利益が80%増

・Target利益が80%増

・Lowe(ロウズ)利益が74%増

・Microsoft Facebook Apple  Googleの株価が史上最高値を更新しました。

一方、小規模事業者の21%が廃業し、収益が30%減となり、助けななければ彼らはロックダウンっで全滅します。武漢ウィルスのロックダウンはハイテク大手企業のCEOの個人の富は数百億ドル増加しました。しかし、中小企業は2000億ドル以上損失しました。イギリスのタクシー運転手は非常に低い運賃で生活しなければなりません。それが各国の政府要人が語った大規模なグレート・リセットです。

カナダのトルドー首相の発言を聞いてみましょう。

 

この種の大流行はグレード・リセットに機会を与えています。新しい経済システムを構築するようになります。貧困問題の解決、不平等と気候変化など問題が真に解決するようになります。

 

各国の政府要人がグレード・リセットという言葉を使っています。彼らの言うグレード・リセットとは一体何なのでしょうか。先ほど述べた冨の変化の話からその半分ぐらいしか言いませんでした。冨と人口こそ彼らが買えたい2つの数字です。そして疫病の世界的な流行はある程度、全世界の富の分布と人口の数を変えました。
この数字は未だ変動しています。民主主義と自由が少しずつ蚕食されているのです。

アメリカ人は自由な空気を呼吸してきました。政府によって人身の自由が過度に制限されたことはありませんでした。現在アメリカの左翼が行っている政策は中共の独裁国家の国民から見れば何も問題かもしれませんが、アメリカ時にとっては自由が奪われる始まりです。ロックダウンやマスクの着用、社会的な距離を保つなどのルールは一般国民のために作られています。これらのルールを作っている人たちはまったく守りません。ペロシ氏が閉鎖期間中にルールを破り美容院を訪問したことを覚えていますか。

皆さんこの写真を見てください。
カルフォルニア知事ギャビン・ニューサム氏は医師会の専門家と一緒に屋内退避令(外出禁止令)を制定しましたが彼は医師会の専門医と一緒に豪華なフランスレストランでディナーをし、しかもマスクもせず社会的な距離を保っていませんでした。シカゴ市長のローリ・ライトフット氏も自身がバイデン支持の街頭パーティに参加しながら他の人には家にいるよう命令を出しています。使途人は感謝祭の活動をすべてキャンセルしてパーティーもできません。普通のクリスマスは遅れないと言っています。しかし専門家によればみんなが良い行動をすればクリスマスノ5日間はロックダウンされないようにしてくれます。

 

皆さんお気づきでしょうか。

従順ならわずかなご褒美をあげますが従順でなければ罰で何ももらえません。民主と自由は少しずつ蚕食されています。彼らは政府に個人の生活や仕事、家庭やレジャーだけで無く生死までも決めさせたいのです。彼らの判断であらゆる企業レストランホテルの営業を決定し、それぞれの国を閉鎖するか開放するかを決定し、宗教的な集まりでの人数や家族の結婚式などの参加人数を決定します。政府があなたを助けて決めてあげます。あなたは今何をすべきか、あなたは何をしていいのか、何をしてはいけないのか、さらにクリスマスに家族を抱きしめてはいけないとまで言われています。そして多くの人は生命の安全のため政府の人民への配慮だと麻痺のように認めコンプライアンスとして無意識に守るようになります。

今日でもウイルスの世界パンデミックの件で中国共産党に責任を負わせようという国は他にまだどれくらいあるのでしょうか。

ウイルスは確かに中国から全世界へと広まりました。それなのに、中国が今や世界の感染症対策のモデルとなり、全世界がそれを見習い、国民を管理するようになりました。この流行により世界中の政府は温度測定 検査 健康コードワクチン デジタル通貨などを次々と国民に押し付け、自由な人間を奴隷や囚人に変える全体主義的な統制方法が世界中に広まりました。ビルゲイツ氏は中国共産党の強制隔離やビッグデータによる監視などの感染症対策を称賛し彼は今ワクチン摂取時に同時に人体に埋め込むマイクロチップの開発を進めているのです。5年前ブル・ゲイツ氏はTEDでの演説で今後数十年で数千マ人もの人々を殺すのは、高度な伝染性を持つウイルスだろうと語っていました。そして今年の3月、彼はコロナワクチンと一緒に人体に埋め込み人間を制御するマイクロチップの特許を申請し、ワクチン マイクロチップ クラウドコンピューティングおよびバイオメトリクスなどデータを一体化することを計画しています。これが人類に恩恵をもたらすためのハイテクであると本当にお思いでしょうか。ある日あなたは政府に「この伝染病はわが国と人民に深刻な脅威を与えている。我々は強制的な手段で全員にマイクロチップワクチンを接種しなければならない。それを拒否する者は学校へ通うことも就職することも医療を受けることもできなくなる」と告げられます。あなたはそれでも無関心でいられますか。この日がやってくるのはもう、そう遠くはありません。もしバイデン氏が当選すれば、彼自身の言葉通りの「長く厳しい」暗黒な冬がまもなく来ることでしょう。

駐米教皇大使を務めたカトリック教会のカルロ・マラ・ビガノ大司教は、トランプ大統領へ宛てられた2度目の手紙の中で、グレード・リセットと呼ばれる世界的な計画が進行中であると述べました。

その設計者たちは人々の自由を完全に制限するための強制的な処置を講じることで全人類を征服しようと企んでいる世界中のエリートのグループであり、一部の国ではこの計画はすでに承認され資金提供されている。また同計画はまだ初期段階の国々もある。この世界の指導者たちの背後には「世界経済フォーラム」とパンデミックシミュレーションを想定する「イベント201」に資金を提供して自分たちのアジェンダを押し付ける不道徳な人たちがいると警告していました。

グレード・リセットは決してバーチャルな政治的スローガンではなりません。それはしっかりとした実のある真なる目標なのです。それはある種の災難を通じて少数派による多数派の支配を達成するための計画とも言えます。この少数派とは我々が言及してきたグローバリストたちです。彼らはAsean EU連合 国連 世界保健機構など民選ではない組織を設立してはるーるを制定しています。それら国際組織のメンバーは国民の投票によって選ばれたものではないため民意の代表ではありません。それなのに彼らは世界のあらゆる国の政治経済など各分野に影響を及ぼします。たとえば伝染病発生後、全ての国々はWHOの情報を行動の指針にしました。それは人々の権利をはく奪しているのと同じことです。結局のところWHOに参入していない台湾だけがその要求に従わなかったために世界パンデミックの中で本当の意味で台湾人を守ったのでした。

 

ここまで話を聞いた皆さんはグレード・リセットの秘密がもうおわかりでしょう。それはつまりグローバリストのエリート集団が世界中で共産主義を実現するために世界政府を利用してすべての国の人々を管理し、世界征服を企む計画です。彼らは堂々と「共産主義」という言葉は使いません。「グローバリズム」という美しいパックージでそれを包装して大多数の人々を騙しているのです。アメリカでの民済党の政策は彼らグローバリズムの理想を実現するために策定されているのです。ニューヨークのクオモ州知事はパンデミックを理由に宗教施設での集会を制限する命令を出しました。こうして伝染病が人々が教会へ行けない理由となりました。しかし、幸いにも25日遅くに最高裁がクオモ知事の執行命令が憲法で保障された信教の自由を侵害しているほか、食料品店など必要不可欠なビジネスよりも厳しい制限を宗教施設に貸しているとする訴えを支持する判断を下しました。クオモ氏の執行命令を支持する判事の中には、以外にも保守派のロバーツ長官がいました。彼はまたもリベラル派よりの決断をしましたがトランプ大統領が指名し先月就任した保守派のバレット判事が決定的な役割を果たし、判決は5体4の結果となりました。

 

まさにプラザー氏が言ったようにこれはグレート・リセットと大覚醒の戦いなのです。これは通常の政治選挙でもこれまでの民主運動でもない。しいていえば我々は大統領を選んでいるのではないのです。我々が選んでいるのはアメリカと世界の人々の未来です。アメリカと世界が中国共産党の全体主義モデルの政治体制になることを望むのか、それとも自由なアメリカを守り、そして自由な中国を実現したいのか、今こそ目を覚ます時です。

 

 


 

(感想)

 

コロナ騒動はグレード・リセットのために作られた。

日本のメディアや左派政党や一部官僚や学者の一部の方もグレード・リセットの方向性に進んでいることがよくわかります。

コロナ騒動を利用して日本の伝統が壊されています。

この段階まで来ると陰謀ではありません。

崖っぷちであることを先ずは日本人は知ること(大覚醒)ですね。

 

 

 

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